愛の日記


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エネルギーの法則 2018年07月10日(火)

すべてのものはエネルギーを得て存在し、存在の継続が許されています。
エネルギーが不足すれば崩壊過程に入り、やがては形を失い無に戻っていきます。

これが本当の原則ですが、今の科学は形あるものについてからしかアプローチしませんので、エネルギーと言ってもまやかしのように受け取られてしまいます。とくにこの世のシステムを信奉する度合いが強い人ほど、こうした話しには嫌悪感を抱かれるかもしれません。

無ということがわからないためです。将棋と同じで、どの視点から物を見ているかは人によって異なるのです。日頃お金のことばかり思っている人の目に映る世界は、それに関連したものばかりですので、やがてこの世はすべてお金であるとの確信に至ってしまいます。

赤い物にしか関心がなく、それしか見ない人にとっては、この世は赤ばかりに映ります。他にも色があるよ、、、と言っても無理なのです。赤しか見ない人にとってはこの世は赤しかなく、体験は信念を強化していきますので、時間が立てばたつほど、経験を積めば積むほど、この世には赤しかないとの確信を強めることになります。

こうして、人はまるでカルマに引き寄せられるかのように、自分の人生を歩んでいきます。小学生時代、子供時代は、まだカルマと感じられるようなことはないと思いますが、段々と自我が発達し、社会に出て、それぞれの道を歩み出すと同時に、人はそれぞれのカルマに引き寄せられるかのように人生を歩んでいく姿に見えてきます。

しかし、将棋の上手な人が下手な人の将棋を見たら、「ああ、あんな間違いしている」とすぐにわかり、下手な人が何を考え、何を選択しようとしているかが、まるで手をとるように理解できるはずです。

これが逆になると違います。下手な人が将棋のうまい人のやり方、駒の動かし方を見ても、なぜそうするのかはわかりません。わかっていたら自分もそうしていますので、自分よりも将棋のうまい人の考えや行動は理解できないことになります。

現在の多数決という政治の方式は、多数によってすべてを決めていきますので、実は誰もがわかることしか決めれれなくなります。最低レベルの意識に沿った運営しか多数決ではできないのです。人や民衆の最低レベルの意識に沿った国家運営ですから、本当は良くなるわけにはいきません。

しかし、そうなると自分だけが正しいと言い出す不埒な人も続出しますので、仕方なく多数決を採用しているのだと思います。

なので、真実によってしか動かないものがメインになっていく時代にならない限り、私たちの時代は進展しないことになります。

フリーエネルギーが嘘であると語り、そう信じる自由は確かにあると思います。考えは自由です。しかし、実際にフリーエネルギーによって家庭で発電できる、、、家庭で水がつくれる、、、エネルギーが作れる、ということになった場合、閣議決定のような形で、「これは嘘なので取り締まります」では、私たち人間の進歩はなくなります。

最近の閣議決定などもこうした傾向があり、閣議において本来閣議で決められないことが決められていくという不思議な様相を見せてくれます。まるで天動説を閣議決定するようなもので、ガリレオはそれでも地球は動く、、、といいましたが、あり得ない閣議決定が優先されるのです。

これからの時代は事実の前に物事が変化し動いていくことになると思います。家で水をつくっちゃいけない、、、といくら言われても、災害が来たとき、大変な時、水がどうしても必ような時、人は当然のように水が家でできれば作り出すはずです。作物を家で作っちゃいけない、と言われても、その方が自然な状況が訪れれば、人はダメと言われてもそうするはずです。

不自然なダメ出しする政府や権威や組織は力をもつことなく消えていくことになります。

いくらインチキだと言われても、まったくかまわない、、実際に水道から来る水よりもおいしくて安全な水が作れる真実が優先されるわけで、これからの時代はこうした真実に沿った動きが始まるでしょう。

その場合、世の中は赤しかないと、いくら閣議決定しても、事実でないものの影響力が日増しになくなる社会となるわけです。何を考えるのも自由で何を信じるのも自由なのですが、それが真実であるかどうかが、これからは重要になっていきます。

その分かれ目は、目に見えない世界の認知、死の認識の相違、無から来るエネルギー、ゼロポイントや、正しい生命原理などが、個々の魂レベルでの踏み絵となるでしょう。真実に沿って生きようとする人と、かたくなに物と有限にしがみつく人とに分かれる現象がこれから起きてきます。
ただ、そこに争いの必要はなく、選択があるのみです。水道が正しいと思う人は水道から水を得ればよく、電力会社が好きな人は電柱から電力を得れば良いだけの話しです。

そういうものにお金を出したくない人や、何となく電柱はいやだと思う人は、自分で水や電気を家で作ればいいだけの話しであり、どちらも介入しあう必要もないのです。もちろん争う必要もありません。

前置きが長くなりましたが、エネルギーの法則についてです。
エネルギーは無からしか来ません。無を作る、、、すなわちゼロポイントを物を使ってその条件作りをすれば良いのです。最大の無は死後の世界と魂の世界なので、本当のフリーエネルギ-を理解しようとしたら、人間は死んだらおしまいではないとの視点に立つ以外にないのです。ただ、それももちろん人の自由です。どう考えるのも自由なのです。

エネルギーが不足していけば、物は崩壊しますので、エネルギーを常に補充する必要があります。それがうまく行けば不老長寿も夢ではなくなります。それに意味があるかないかは別として。無の世界、死の世界の許容は、不老長寿の魅力を少なくしますので、あまり意味はないかもしれませんが、選択として、不老長寿とあの世行きが、同等の価値になるかもしれませんね。本当に面白い時代だと思います。

次にエネルギーの法則ですが、圧が高い方にエネルギーは集まります。どんな場合でもそこに圧の差があれば、それを元に戻す働きである反作用が始まりますので、それがエネルギーワークになります。反作用の起こるところにはエネルギーが集まるのです。

具体的には、人為的に色々なギャップをつくれば、ギャップは圧の差を生じますので、そこにはフリーエネルギーが訪れ、無尽蔵のエネルギーの宝庫に触れることができます。

ギャップの作り方は、無の作り方と同じです。私の場合は懐中電灯と懐中電灯の光をぶつけ合って光の干渉現象を利用してエネルギーを得たり、水と水をぶつけてもいいし、色々です。

音は発生と同時にそれを元に戻そうとする反作用が訪れて音は段々と小さくなっていきますが、反対にエネルギーは増大しているのです。声を出すだけでも人はエネルギーを得ることができます。まして他の声や音と和すことで豊富なエネルギーを得られます。ギャップが複雑になりますので。複雑とは小さな変化を受容できるセンスが生きてくる世界です。あの世とこの世が連携していることを感じられるセンスは繊細なのです。力量の時代にはフリーエネルギーは発展しません。

ただ、こうしたことも今の科学ではわからないこととされていますので、あえて私の考えと言っておきます。

二つの動画を収録しました。ひとつは432Hzのオルガニート演奏。もう一つは、153Hzの音についてです。周波数は数の秘密と一体です。テスラはこの世の仕組みを知りたければ周波数について学びなさい、、と言いました。学ぶよりも私は体験だと思います。





 

玉手箱の中と外 2018年07月09日(月)

 箱の中に入れてある物と外に出したままの物では、その劣化の度合がかなり違います。箱の中にしまっておいた物は、入れたころとほぼ同じ状態を長い間維持しますが、外に出しておいた物は、時の流れの中で、劣化していきます。

そのため、物を大事にとっておくには、箱の中に物をしまうことで、劣化を防ぐわけです。

ではなぜ、外に置いたものに比べ、箱の中の物は劣化しにくいのでしょう。おそらく温暖差や風化、湿気による劣化を防げるというのが、その理由になるでしょう。しかしそうではないのです。(と私は思っているという意味です)

物の劣化は物からエネルギーが出ていってしまい、物の崩壊化が進むからです。エネルギーが満ちていれば物は劣化しません。物に永久にエネルギーが注がれる状況をつくれれば、物はほぼ永遠に劣化しないはずです。

エネルギーには法則があります。圧が高い方にエネルギーは集まるのです。具体的な例を出しましょう。

海の水をバケツの中に入れて釣った魚をバケツで泳がせておきます。最初の数十分程度は比較的元気でいますが、数時間も立つと段々と元気を失い、翌日には大体の魚は死んでしまいます。

これは、魚が弱ったというより、バケツの海水のエネルギーが無くなったからです。海は大気よりも圧が高いので、基本的に大気のエネルギーは海にいきわたります。バケツで取った海水も最初は海の高い圧で稼いだエネルギー状態でいますが、バケツの体積程度の海水ではすぐに大気の圧に負けていきます。

エネルギーは圧の高い方に流れますので。バケツの海水はあっという間にそのエネルギーを大気に奪われ、海水はエネルギー不足に陥り、バケツの中の魚は苦しくなっていくわけです。

これは箱の中と外との間にも同様に起こる現象です。微細にですが、箱の中と外とでは、圧の高さが異なるのです。基本的に箱の中の圧の方が高くなります。圧の差は大小ではなく、圧の差があることが重要です。
圧の差があれば、そこには必ずエネルギー現象が起こります。差を埋めようとする、平にしようとする、元に戻そうとする、そうした反作用としてのエネルギーを呼び込みます。これが本当のエネルギーですので、圧の差がある場合、圧の高い方にエネルギーは訪れます。

箱の圧と外の圧の差がどんなに微細でも高い方にエネルギーが集まりますので、箱の中は外よりもエネルギーに満ちており、その中の物は劣化しにくくなるのです。

人が家に暮らすのも自然なことで、外で暮らすよりもやはり楽なはずです。それは家という箱が、外の圧よりも高くなるため、家にエネルギーが集まるから、家の中にいれば人はエネルギーを補充できるわけです。

体験上、また感覚上、そのことがわかっていますので、人は常に家を求め、家で暮らしてきたのでしょう。

この現象は普遍の現象ですので、バケツの海水で言えば、バケツにもし蓋があれば、それをきっちりとしめるだけでも、かなり海水のエネルギー劣化を防げます。

船なども囲いがあり、箱のようなものです。浮力の結果船は浮くとなっていますが、船がエネルギーを集めるため、海水圧に負けず、浮いていられるのかもしれません。

船の構造が箱に近づき、密閉度が高くなればその分沈みにくくなると思います。科学的には浮力で決まるのかもしれませんが、浮力現象をもたらす原因は圧の差にあるのです。ですので、浮力という考えから自由になり、圧差によりエネルギーを集める船をつくれば、燃料費も安くなります。

飯島先生がお作りになった模型飛行機は、機体にわざと色々なギャップをつくり、そこを通る音や空気が様々なギャップを生じて圧差を豊富に作る構造です。そうすれば、圧の差を埋めるために飛行機にエネギ―が集まり、プロペラ機なのにも関わらず、ほぼ垂直上昇や垂直下降ができるようになり、滑走路のいらない飛行機も作れるわけです。

圧の差は、音圧、温圧、風圧、水圧、色々な圧の差を利用することが可能です。そして圧差ができさえすれば、エネルギーは圧の高い方に自然に集まりますので、燃料を燃やしたり、電気を必要としたり、まして原子力を利用するまでもなく、圧差エネルギーを集めればよい、ということになります。

次の時代の科学では、これは当然のように主原理となるはずです。その中でもっとも簡単で原初的で普遍性があるものが、箱と外の概念でしょう。

すべての物は、この構造の元にエネルギーを集めて存在しています。果物も家です。中には、種があり、種も家になってエネルギーを集めています。

車の中にいると疲れるかもしれませんが、きっと屋根のないオープンカーで同距離を走った方がもっと疲れると思います。オープンカーの方が一見気持ちがよさそうですが、実際には箱型の通常の車の方が外界よりも圧が高い分、本当は疲れないと思います。

人間の体を見てみれば、すべてが家の構造と同じです。皮膚は外壁、各臓器はそれぞれの家であり、胃という家、腸という家、肝臓という家があり、体の中でもさらに圧を高めようとしています。心臓は常に動くことで、家の中で人が動いているのと同じです。空き家よりも人が住む家の方が家はもちます。心臓も中でどくどくと動くから長持ちなのでしょう。

さらに、小さいところに視線をやれば、すべての細胞は一つ一つが家になっていることに気が付きます。惑星も太陽も星も同じであり、銀河もひとつの大きな家です。こうして、世の中にあるすべての物は、家の構造をして圧を高め、エネルギーを集めていることがわかります。

山で遭難した際に、食べ物を集めようとするよりも、家を作った方が、安全な場合が多いと思います。家とは、雪洞でもよいし、洞穴でもよいし、地面を掘って上をふさいでもいいでしょう。

圧の高い場を作ることが、エネルギーを得るために重要なのです。

浦島太郎が竜宮城からもらった玉手箱は、圧が高く、エネルギーを集積する力がきっとあったのだと思います。しかし開けたとたんにエネルギーは逃げ出し、あっという間にお爺さんになってしまった浦島太郎。大変よくできたエネルギーのお話しでもあります。

落ち込んだ時、人はやたらにトイレに行きたくなる場合があります。トイレという狭い空間が家となりますから、エネルギー的にもオフィス内よりも圧が高い場所です。そこで体内から不要な物を輩出する際に臓器が動くという、エネルギー的に高い行動に出るわけです。トイレから出た時の方が、通常は人は元気になっているはずです。

箱や器、仕切られた空間、結界という概念もすべて、エネルギーから見ていくと理解が深くなります。

動物は自然にエネルギーワークを行っています。毛づくろい、舐める行為、ボディという箱に圧を掛けて、箱圧を高めているわけです。私たちの日常も、圧という考えを意識して生活すると、色々なことがわかってくると思います。

音の圧がもたらす力
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MIチューナー フェザータッチトーンご使用方法(室田式)と圧の原理 2018年07月06日(金)

チューナーの原理を簡単に言いますと、チューナーの出す音自体には力はありません。音を含む物には何の力もないのです。では意味がないのか、、、そうではなく、作用としての意味があります。

音を出すという作用は人間が起こすことですが、音がこの世に出現したら、宇宙(無)はそれを元に戻そうとし出します。これが反作用です。そして、この反作用の力が本当のエネルギーなのです。

音には力はなくても、音を戻そう、、消そうとする反作用が本当の力なのです。これがエネルギーです。反作用によらなければ、私たちはエネルギーを一切得ることはできません。

しかし今の時代は、物に、作用に力があると思っていますので、本当の発見や発明に至ることができず、ある物をただ奪い合うあさましい姿に陥りやすくなるのは、歴史が示す通りです。

今の科学は反作用が本当の力であるとの地点に立っていませんので、この考えは非科学的なものとされてしまうのですが、間違っているのは、今の科学の方です。有限しか認めないことで、地球を悲しみの星にしておくことができるわけで、支配しやすいからでしょう。

無にしか力の根源がないとわかれば、奪い合う必要もありませんし、エネルギーも無尽蔵となり、人々は勝手に、ひとりづつ独立して生きていける道が始まってしまいます。そうなると、人間の無念から来るマイナスのエネルギーを奪うことができなくなるためです。

私たちの今の時代は、悲しいことですが、人を苦しめ、悲しませ、つらくさせることで成り立っています。口先では美辞麗句をどの支配者も言いますが、本当は幸福になっては困るのです。病気の不安、お金の不安、将来の不安、そうした不安を起こすことで、今の経済も世の仕組みも成り立っています。

しかし、それは間違っていますので、大本の考え、大本の価値の逆転がどうしても必要になります。有には力などなく、本当は無にしか力がなかった、、、人間は死んで終わるのではなく、無限の世界からどちらかと言えば死の世界に生まれてくるということ、、、死は終わりではなく、本当の世界に戻るということ、、、すなわち、すべてが逆の構造だったとしたら、私たちの世界の間違いも、やり方の間違いも、考え方も価値観の間違いも逆転することになります。
こう言うと、物理的な世界とは別のあくまで形而上の話しと思われるでしょうが、物理も科学も哲学も心理学もなく、一切に通じる原理があるということなのです。それは物理的真実でもあり、意識的な世界の真実とも一致します。

便宜によって心理が変わることがないルールがあるということです。

反作用が本当の力であることがわかれば、生き方もやり方も当然違ってきます。マッサージ一つにしても、強いマッサージより、微弱なゼロに近い圧の方が大きな反作用がもたらされます。

作用反作用の原理で言うと、100gの圧がかかれば、反作用も100gです。その意味では新たな力は生じません。しかしそこが物理の限界なのです。

実際には100gの圧による反作用より、1グラムの圧による反作用の方が大きな現象を産みます。その方がマッサージ効果は断然大きくなります。1グラムの圧には、物理的な作用としては1グラムの反作用ですが、1グラムの作用を認知する体には、意識圧が伴うのです。

意識をそこに向ける際は、物理圧は少ない方が有利なのです。そして意識の圧にかなう圧はありませんので、数億トンの反作用は物理的には数億トンとおおきなように見えて、実は、意識圧によって、山をも動かせることができるはずなのです。

はず、、というのは私にはできないのでそう言っているわけですが、それはできなくても、数グラムの圧により、体のその部位を意識できたら、もうそれだけで、その部位にはエネルギーが注がれているのです。それは、数グラムの圧がもたらした反作用の結果ではなく、意識圧がもたらした結果として得られるエネルギーなのです。

行きたくないという学校に無理やり行かせるのは、数十キロの圧をかければ子供は引きづられます。しかし、それでは地獄の様相を作ることになるでしょう。

意識圧がその子にかかり、行こうかな、、、意識が反作用としてもどれば、子供の40キロの体を動かすことは簡単にできます。やる気を起こさせる教育の重要性はそこにあるのでしょうね。勉強に限らず、仕事も家事もすべて同じです。

物理圧のみが圧であるとの考えは、このように非常に野蛮なのです。

前置きが長くなりました。先日、九州の住むバイオリニストのMさんから、MIチューナーを服の上からなぞるだけですごいエネルギーが得られる、、、との情報を得ました。実際に試したところ、それはすごいものでしたので、皆さまにMIチューナーの新しいご使用方法として、紹介させていただく次第です。これは本当にすごいです。

二週間も続ければ、全身のエネルギー状態が変わりますので、かなり元気になると思います。医学的ではないし、科学的な話しでもないので、あくまで私やMさんの勝手な考えと思ってくださってかまいませんが、できたら実際に試されてみてください。私やMさんは、それで反作用のエネルギーが充満することを知っているだけの話しです。科学的な話しであると説得しようなどとも思っていませんので、やってみようと思われたら、ぜひお願いします。

お持ちのMIチューナーをどうかご活用ください。

やり方は下記の動画をご覧ください。
原理を解説します。微細な圧によるチューナーの作用で、より大きな反作用をもたらします。とくに服や麻の布の上から行いますと、服や布と肌との間にシールド空間ができます。シールドができれば、そこはエネルギー空間として作用しますので、エネルギーの場が安定します。シールドというのは、箱の中に物をいれておけば、傷まないのと同じ原理です。箱の中の圧と外界の圧の差ができますので、箱内の圧が通常は高くなります。そのため、箱の中のものにはエネルギーがもたらされるから、箱の中のものは、きれいな状態でいることができるのです。圧の高い方にエネルギーは流れるので、箱の圧が高い分、箱内にはエネルギーが注がれますので、箱に入れておいたものは長持ちするわけです。(あくまでフリーエネルギーの考えです。現代科学の考えでは、もっと違った言い方になるでしょうが、私はそれは真実ではないと思っています)

では、どうぞ九州のバイオリニストMさんが発見した新しいMIチューナーの画期的な使用法をご覧ください。どのMIチューナーでもできます。



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古巣MBでのオルゴールの夕べ&無料美容セミナー 2018年07月05日(木)

どちらのイベントも私の主催ではありませんが、今月に予定していますので、どうぞいらしてください。

はじめは7月19日の木曜日の夜7時から9時まで、新宿にあるアイカフェ(私とは関係ありません)で行う、無料の美容セミナーです。ただし、場所代は参加者負担となり、一人2000円徴収とのことです。

それ以外は、カフェですので、各自の御茶代などは個人でのお支払いとなります。その他は完全無料ですので、ご安心ください。ただし無料とは言え、内容は確実です。美容関係の方は目からうろこの情報満載なので楽しみにしてください。若返り方法も伝授します。

内容 美容に特化したチューナー使用方法及び、フリーエネルギーを活用した超本格美容のセミナーで、私が一人で行います。内容は圧倒的で主催は長谷川育子様です。

本当は登録ホームがあるのですが、何度やっても私のブログでは反映できないため、直接の御案内となってしまいました。

人数確認が必要ですので、お手数ですが、参加ご希望の方は、SHOPマドモアゼル・愛03-6432-1461 までご連絡ください。火曜から土曜の午後1時から6時の間にご連絡いただけるとありがたいです。よろしくおねがいいたします。

無料美容セミナーは7月19日夜7時から9時です。
会場:アイカフェ 東京都新宿区四谷坂町12-12 2F
https://www.facebook.com/suiso.i.cafe/ 電話 03-6457-8679


もう一つのご案内は、私を育ててくれた出版社でもある説話社で、月刊マイバースデイでお世話になった会社が主催される、マドモアゼル・愛432Hz純正律オルゴールの夕べ。

日時は7月28日の夜7時から9時まで。オルゴールの実際はもちろんですが、音の不思議、音の力に触れ、音に思いを乗せて遠隔で影響を与える実験も行います。
遠くにいる愛する人に思いを届ける、、まだ見ぬ配偶者に思いを届ける、、、、そんな馬鹿な、、と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、無の力を知っているのと知らないのとでは、人生そのものが違ってきます。内容の濃い、オルゴールの夕べになると思います。

こちらは、ご用意いただいた貼り付けがうまく行きましたので、下記へ直接お申込みください。真夏の晩、早稲田でお会いしましょう。詳細とお申込みは下記へ

マドモアゼル・愛オルゴールの夕べ



 

432Hz 音楽の力 2018年07月03日(火)

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432Hzの音楽を聞くと、4-5曲目から体が暖かくなり、段々と眠くなってきます。

深い癒しが本来の音楽にはあったのです。なぜ、この周波数が許されなかったのか、、、人々が幸福で満たされたら困る人がいたからでしょう。

不安本位制、不幸本位制、不健康本位制で動かされている私たち。
これをやさしさ本位制、楽しさ本位制、健康本位制に変えていかなければいけません。

それには、音楽の基音を432Hzに変更することが必要です。

まずはお聞きください。432Hz基音の、本当の音楽を。下記URLをコピーして検索しリターンキーを押してご覧ください。

https://youtu.be/fp680YOimUI

公式SHOPにて432Hzオルガニート発売しました。(他に444Hzも)

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希望の周波数153Hz 2018年07月01日(日)

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 153Hzの2タイプのチューナー及び、⒉タイプの音叉箱を7月1日から発売しました。

改めて153Hzとは何かについて、説明したいと思います。153Hzについては世界でもまだ表向きではあまり語られていない周波数です。しかしこれは特別な意味深い周波数です。

振動数が三単位で成長する周波数の総代表であるこの周波数は、全数の三分の一の性格を代表して持っています。全数の三分の一ですので、いわば無数の三分の一というとんでもない大きさです。このすべての数の三分の一を集約した数が153なのです。それについては後ほど説明させていただきます。

まずはじめに、数と周波数を同列に扱う根拠についてです。周波数は振動数ですので、数理的な概念と一致します。1センチとか1グラムとかいう長さや重さの概念は、それが人為的な約束事であるのに対して、周波数は実際の1振動=1周波数であり、数と完全に一致します。周波数の数は概念ではなく、人為的なものではないのです。

そのため、数にもし意味があるとしたら、数と周波数は同列に語れる部分が多くなります。数秘やゲマトリア、カバラなど、数に関した秘密や考えは根源的であり、高度な神霊界から送られるメッセージはそのほとんどが数字、もしくは幾何学模様だと言われます。

この世の物はすべて音=振動によって作られていますので、周波数こそが数を生み出した大本にあるわけで、音=振動回数=数 と三位一体です。

153が持つ原理的意味は、周波数153Hzとなるわけです。

では、153にはどのような意味があるのでしょう。まだあまり語られることのない数ですが、隠れた形で語り継がれてきたことが伺えます。

キリスト教世界においては、ひとつのアナロジーとして、一部で密かにこの数が語られてきました。それは聖書記事に153が出てくるからです。それも復活のイエスが最後に残した数として、聖書に登場してきます。
ヨハネによる福音書の21章はヨハネ伝最後の章です。テベリアという海辺に、復活したイエスが最後に現れる重要なシーンです。イエスは魚が取れずに困っているペテロに指示します。そこらへんに網を投げ入れてみなさい、そうすれば魚が取れるでしょうと。

ペテロが言われるままに網を投げ入れると、たくさんの魚が網にかかります。その数が153匹であると、わざわざ聖書に書き記されるのです。この意味について、密かにキリスト教会では語り継がれてきまたのですが、その内容はアカデミックなものと違い、どちらかといえば、秘境的な色合いのする、神秘学の深い部分としての印象です。要するに一般には広がることのない秘め事でした。

153の意味にはすべての人の救いの約束というイエスの意思があるのですが、教会によらねば人は救われないという教会権威と異なる方向となるため、おそらく秘め事にされたと思います。ソルフェジオ周波数もおそらく同じ構造の元に隠されたのでしょうから。

153が3で割り切れる数のすべてを代表するというのは、3で割り切れる数の一つ一つをそれぞれ3乗し、その答えを和していきます。それを何度も繰り返していくと、最終的にすべての3で割り切れる数は153となり、以後一切変化しなくなります。3で割り切れる数の終点が153なのです。

例 27の場合  2×2×2=8 7×7×7=343  343+8=351 
3×3×3=27  5×5×5=125 1×1×1=1  27+125+1=153 以降変化しなくなります。27のように、3で割り切れるあらゆる数は最終的に153になります。27はわずか二桁ですが、たとえ、何億桁、何兆桁であっても、すべての3で割り切れる数は153に行き着きつくのです。

3は三位一体のキリスト教の精神を表す数です。占星術では発展の木星の数、音楽ではワルツ、1が始まりで、2が対象物、3で対象物が和して発展となる意味は普遍です。聖書記事における3は、ペテロの網にかかる人間の数を意味します。

聖書記事の他の部分で、イエスがペテロに対して「あなたを人間を取る漁師にしてあげよう」との言葉があり、その証しはヨハネ伝の最後に設定され、ペテロはイエスのいわれるままに網を下ろして、153匹の魚を得る、、、

人間を取る漁師、、、すなわち、ペテロの網にかかる全人類の三分の一をイエスは救う、、、と解釈されてきたわけです。三分の二の人類は滅ぼされるというヨハネの黙示録の記事ともそれに符号します。

こうした内容はイエスの言葉を聞く三分の一の人だけが生き残る、、、というアナロジーとして伝えられた一面がありますが、実は153には、すべての人の救いの意味が込められているのです。

153は1.2.3.4.5のそれぞれの数の階乗の和となります。階乗とは、1.2.3..4.5を下記のようにしたものです。

1×2×3×4×5=120
1×2×3×4=24
1×2×3=6
1×2=2
1=1
120+24+6+2+1=153

1から5までの階乗には、すべての人々の意味合いが出てきます。
すべての数は基本的に1.2.3.4.5のどれか、もしくはこの5つの数の組み合わせたものの倍数と和の組み合わせです。6は2+4 でも良いし、7は3+4、5+2でもよいし、8は3+5 9は4+5であり、1から5があれば9までのあらゆる数の大本がここにあることになります。5までの階乗数には、すべての人々の意味が込められていると思えます。

私の考えですが、153Hzは、男女の声の接点になる周波数だと思うのです。女性の低い声、男性の高い声が153Hz内外で一致します。男女の交わりを暗示する周波数ということにもなります。

お産の時の呻き声、喜ぶ男の声、、、その周波数と見ることもできます。数秘学として見ると、153は1+5+3で、9となります。9は無であると数秘学では考えます。無からしかエネルギーは来ませんので、隠された9は無限のエネルギーを示す暗喩となります。

完全数は常に三桁です。数は原則的に、1.4.7の系列、2.5.8の系列、3.6.9の系列の3種類に分けられ、どれかに属します。上記の3種類の全部を持ち、且つ合計が9となる数は18種類しかありません。

126.162.216.261.612.621
135.153.315.351.513.531
234.243.324.342.423.432   以上の18個以外にありません。

これら18個の数は3系列のすべてを持ち、且つ9を外に隠しています。かくれた9.、すなわち無からしかエネルギーは来ません。無からあらゆる事柄、すなわち3系列のすべてにエネルギーを送れる数の概念がこの18個であり、この18個の数はフリーエネルギーの原理を知っていることになります。

これら18個の数はすべて3で割り切れる3のグループであり、その主となる数、3のすべてが帰結する153を中心に設定されている18個の数。主役はもちろん153です。この中には、正しく音楽の基音ともいえる432も含まれています。

18個のこれらの数は数秘術にゲマトリアにも頻繁に登場します。3の原理、9の秘密を独り占めすることで、この世を支配した構図が見えてきます。人間に与えられるエネルギーの多くが、この18個の周波数の音により得ることができるのですが、(もちろん私の考えです)これを隠し、人に与えないようにしながら近代化は進んだのではないでしょうか。

国会議事堂に入る人は、必ず9という数が見えるものを隠さねばならないということです。憲法改正の反対を抑えるという意味のようですが、9を許せば、フリーエネルギーの時代が到来してしまう意味もあるでしょう。9は無を表す数であり、そこからしかエネルギーは来ないので、悪の時代を継続させるには、9の本当の意味を隠すしかありません。

この18個の数、すなわちこれらの周波数に特別な意味があると私が思ったのは、この周波数帯が人が自然に発声する生活音の周波数帯であることがヒントとなりました。音にはエネルギーをもたらす力がありますので、周波数によっては、人を苦しめも、喜びもさせるものがあることに気づいていました。

18個の周波数は人が普通にしゃべる中に設定された周波数で、神はこの周波数を持って、人にエネルギーを送る仕組みを考えられていると思えるのです。

都市化、アスファルト化、核家族化、単身化、仕事や時間の合理化、パソコン化、自動化は、ことごとく18個の周波数を隠す働きをしています。本来の豊富な会話の機会がどんどん少なくなっていくことは、個々や社会のエネルギーが不足していくことと大きく関係しているのです。

18個の周波数、ことに153Hzを得ることは、生きていく質を向上させる上でとても重要です。かつては大家族や大人数の仕事場で得られたはずの18個の周波数は、都市化、近代化、核家族化、単身化の中で、極めて不足した状況にあります。

音からエネルギーが訪れるとしたら、現代では足りない音、取り上げられてしまった音があり、その分、人はエネルギー不足に陥るのです。足りない音があると言っても一般的には理解されないことは承知ですが、イエスが暗示した153、その数が持つ多くの暗示から、153Hzは極めて重要です。

私が得た結論は153Hzは和をもたらす、和の周波数であるという確信です。和というとただ仲良くした方がいい、、、というあんちょこなものではありません。和さねば、力がでないという意味で、危険な偏った時代に必要な周波数なのです。和さないものからは融合は生まれず、融合がなければ、やがて孤立の運命が私たちを襲います。あらゆるギャップの解消を促進させる周波数が153Hzだと思います。

153Hzは人間が人間として生まれ、生きる際に必要なエネルギーであり、男女の声の接点にあたり、人間が重要な場面で引き出す音となって、私たちにエネルギーを与えているのです。

和すことで双方のギャップが解消され、エネルギーが生じます。その働きと153Hzは大きく関係するのですが、153Hzは対立する者同士の接点となり、和と平和に欠かせない要素です。イエスの救いの暗示、153Hzは先の見えない時代に、この先の時代原理と本当の希望を与えてくれる周波数と言ってよいでしょう。

単独では強くても、和することを忘れた現代人。強さだけでは見通せない未来がこれから訪れるはずです。その際、153Hzの必要性が出てくるでしょう。

153Hzを得る方法としては、通常の会話、女性は低い声の、男性は高い声での発声。また抑揚をつけた朗読での表現により、この音を得ることも可能です。さらに大勢の仲間との会話では、必ず、この音は飛び出してきます。昔の大家族の家では18個の周波数がたくさん飛び交っていたことでしょう。

安定して153Hzを得るためには、二本の153Hzチューナーは、画期的な働きをしてくれるはずです。

(ここで語ったことは、まだ一般で認知されたものと違い、科学的な根拠はありません。あくまで私個人の考えです。この内容を元に、どうか皆さまも個々でお考えくだされば幸いです)

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153Hz4つのアイテムご紹介

153Hzステンレスチューナー 15000
153Hz重し付きチューナー 16000 
153Hz専用アクリル音叉箱  15000
153Hz専用木製音叉箱  20000

お得な153Hzコズミックセット①②
① 153Hzステンレスチューナー+153Hz専用木製音叉箱  30000
② 153Hzステンレスチューナー+153Hz専用アクリル音叉箱 26000

153Hzチューナー及び音叉箱の使い方

153Hzステンレスチューナーのご使用方法
振動専用のチューナーです。振動させたチューナーのグリップ部位を体に直接当てて使用します。エネルギーが不足している部位や流れの悪い部位に使用し、体や心のエネルギーの停滞、こだわりを無くすことを目的にしています。153Hzは自然なエネルギーですので、不自然さから来る不安や不運、原因のわからない焦燥などをお持ちの方にとくにお奨めしたいチューナーです。音叉箱をご使用いただくことで、振動を音に変え、全身での153Hz体験ができます。

153Hz重し付きチューナーのご使用方法
こちらも振動用チューナーですが、振動が大きいため、耳元では空気の振動が顕著に伝わります。この振動音に合わせて、同じ高さの声を出しますと、脳内で共振現象が起こります。共振したものにはエネルギーがもたらされますので、脳に直接エネルギーを取り込むことを目的にします。(共振からエネルギーが得られるというのは、科学的な根拠はありません)一人暮らしであまり人と話す機会のない人にとくにお奨めしたいチューナーです。重し付きチューナーは音叉箱用の仕様にはなっていませんが、音叉箱に直接グリップ部位を付けることで振動を音に変えることができます。

153Hz専用木製音叉箱
長さが53センチあるかなり大型の音叉箱になります。音が長く鳴り響きます。地の底から聞こえるような重低音が部屋中に響き、部屋全体をエネルギー空間に変えてくれます。木製でできたデリケートな音は品がある安心感に満ちています。約1分半ほどの振動体験が可能です。

153Hz専用アクリル製音叉箱
長さは53センチある大型の音叉箱です。透明なアクリル製品です。木製にくらべておしゃれですが、音の面で木製に比べると多少短い時間の振動となります。人前での演奏やセッションでは美しさがひときわ輝きます。振動時間は約1分です。

お得なコズミックセット①②が他にあります。153Hzチューナーは世界で初めてのものです。今後153Hzは希望の周波数として、いずれ認知されるようになるでしょう。特別な周波数をわかる人だけにお届けいたしたい、これが最初の機会となります。


チューナー類は科学的、医学的には根拠がないものです。効果、効用も認められたものではありませんので、ご検討の際は個々の判断でお願いします。


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