愛の日記


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A=432Hz 純正律オルゴール(オルガニート)



2017年 年の瀬のご挨拶 2017年12月30日(土)

それにしてもこの数年、何となくクリスマス気分や正月気分の盛り上がりに欠けた印象がありましたが、今年はとくにそんな感じがします。

町にはクリスマスの飾りはないし、クリスマスが終えた後も正月の飾り付けに追われる感じがありません。

マスメディアもクリスマスソングを流さなかった気がします。

なぜ急にそうなったのか、、、申し合せたようにそうなったのかどうかはわかりませんが、商店街なども特別感を出したところで、売上が上がるわけじゃないし、、、そんな思いが煮詰まった末なのかもしれません。

政府は景気が良いと言い続けていますが、実質的にはまったくの嘘であることが伝わってきます。

一部を除いて景気はかなり悪いのではないでしょうか。景気が良ければ庶民の財布をあてにして、クリスマスセールや年末商戦が盛り上がるはずです。

何をやってももう限界に来ていることを、商店主も自治体も商店街も知っているのではないかと。

メディアにおいてもクリスマスムードや年末ムードを盛り上げない理由は何かですが、もしかしたら、マインドコントロールの可能性もあるかもしれません。

そうでなくても、今年は週末のたびに雨が降ったり大荒れになったり、夏休みは8月に入ったとたんに寒くなったりと、本当に季節商売をやっている人をいじめるかのような天候が続きました。

これも、ボディブローのように日本の経済を弱めていると思います。

メディアも政府も日本人が経済的に追い詰められていることを知っており、それに合った政策やマインドコントロールで刺激しないようにしている面もあるかもしれません。

まあ、単なる子供じみた推測に過ぎませんが、何かに当たりたくなるような面白くない気持ちが、日本人全体をおおっている気がします。

これはエネルギーの交流が起きない構造を今の日本が持っているからです。企業は史上最大の利益を温存しているそうですが、それらは、何か新しい魅力的なものが売れてそうなったわけではないのです。

政府の大企業に加味した政策の結果であり、構造的な利益を補助金などで生む構造を利用した面が大きいわけです。

要するに、企業の実力とは違うのです。なので、彼らには自信がありませんし、ただ、金を持ったままうろうろしている姿が今後見えてくるでしょう。

政治を利用した構造的な利益なので、税金が重くなり国民は疲弊する。大企業は表面上は儲かりますが、利益が構造から来ているため、企業のトップ層は、従業員のおかげで儲かったとは思わず、一方的に貯めるだけで社員に還元しようとしないわけです。

大企業がそうですから、中小の企業や、私のところのような泡沫企業に至っては、押して知るべしでしょう。

要するに日本は今、不景気のどん底にいることは事実です。そうでなければ、子供の16パーセントが餓えている、などということが起きようもありません。

子供が餓えている、、、まるで、そこが日本なのか、、、と思わせる現実があります。これはあきらかに政治の責任です。問題外なのです。

問題外のものは、やはり突然崩れると思います。私はそれが今年だと春分図を見て思ったのですが、その部分は外れました。本当は終わっているのに、形だけを通した勢力に日本は奪われたような状態です。

ただ、貧困がこうしたスピードで進むということは、見通していました。残念なことです。

来年はさらに貧困度が進みます。まるで日本を壊そうとしているかのようですが、個々での対応策が必要になってくるでしょう。

この対応策がうまく行けば、新しい魅力的な生き方が出てきます。窮すれば通ずとなるはずですので、やっぱり良くなっていくはずなのです。

実際に日本のマスメディアを見ていても伝わりませんが、トランプ大統領の出現は世界に大きな変化をもたらしています。

首都エルサレムの承認、、というと、トランプも結局金融勢力にやられた、、、と思う人も多いのですが、今この時期にエルサレム承認、、、と世界に表明されて一番困るのは、当のイスラエルなのではないでしょうか。

イスラエルのネタ二ヤフ首相には、汚職問題でいくつかの捜査対象があり、今回のトランプ発言により、本当の意味で追い込まれたと思います。

トランプ発言は本来イスラエルが待ち望んでいたエルサレム承認ですが、時期が悪すぎます。今言ったら、イスラエルを追い込むことがわかっているはず。

好戦姿勢を示すネタ二ヤフはこれを前向きに受け入れる以外に道はありません。要するに、ネタ二ヤフは和平の行き場をこれで失ったわけです。

なので、イスラエルの運命は、ネタ二ヤフが失脚して和平路線に切り替えるか、もしくは、徹底抗戦のハルマゲドン覚悟で行く以外になくなりました。

トランプの発言は、イスラエルにハルノートを突きつけたようなことだったのです。すでに太平洋戦争直前の日本と似たような、イスラエルABC包囲網はできていますし、包囲されたイスラエルに交戦のきっかけを与える発言だったのです。

藤原直哉先生は、イスラエル頭上のハチの巣にトランプが石を投げたら、巣の中から攻撃バチが飛び出してきた、、、と比喩で語られています。適格な表現です。

そしてこの結果は来年にはわかるのです。

世界が大きく動く中、日本は見せかけの景気、実質貧困化が進む中で、国民は未来への希望を失っています。

来年はマスメディアの姿勢がなぜか変化する年になると春分図で出ていますので、日本のスタンスの重要な変化がおそらくあるのでしょう。

日本人の心情も変化することになります。心が変わらない限り現実は変わりません。心にすべての初動のエネルギーがあるからです。もっと言えば、心と意識が現実を作っているのですから。

ここまでくると、むしろ早いのです。無理が続けられなくなれば、本質的なことが動きだします。

売れたものを真似して、それよりもコストを安くして、儲けようとする、、、そうすれば、働く人はどんどん苦しくなってきます。コストダウンによる大企業の利益体質温存は、従業員とそこにつながる人間の粗末化に負うものなのです。

これ以外やってこなかった企業や、人間は、行き詰ります。

新しい物を生み出しましょう、、、新しい生き方、新しい生活の仕方、、、新しい暮らし方、、、新しい働き方を生み出しましょう。

もう冷たく、非人間的な、権力欲や金銭欲にまみれた者たちから、自由になる時がやってきているのです。

工夫が必要です。粘りが必要です。仲間が必要です。語り合う場も必要です。健康も必要です。やることはいっぱいあるのです。

お金をかけないことなら、できるはずです。お金をかけて解決できる問題は、これからの問題ではありません。

お金をかけないで解決できる問題を解決することで、私たちは自由になっていかなくてはいけないのです。

来年はそういう年になると思っています。

本年も大変お世話になりありがとうございました。来年もどうかよろしくお願いいたします。


お知らせ
春分にお届けしている春分図を占うという毎年の定例占いですが、今年は早めにお届けすることになりますので、どうかよろしくお願いします。予定では1月中の発行となります。
世の中の動きがけっこう押してきていますので、早めの発行となりました。新年になりましたら、またご案内させていただきます。

444Hzチューナーが新たに⒉タイプ新発売されました。

ひとつは444Hzゴールドチューナー(アルミ製ゴールド 18000)
もう一つは、444Hz振動用チューナー「ザ・ヘルス」(ステンレス製振動用チューナー 15000)

以上の二種類です。ゴールドチューナーは通常のチューナータイプで、ゴールド使用の特徴として、音が軽く軽快です。すんなり体に音が入り込む印象があります。ゴールドチューナーの528Hzが以前に大変人気がありましたが、ゴールド特有の音を生かした444Hzチューナーで健康増進と、ピアノやギター、バイオリンの音合わせとしても使えます。

振動用チューナー「ザ・ヘルス」15000円は、愛好者の多い振動美人と同様のステンレス製振動用チューナーです。直接、健康増進をはかりたい部位近くへ当てて使います。振動があれば、それを止めようとする反作用の力がやってくると私は考えますが、その反作用の力によって健康増進をはかるためのチューナーです。

444Hz専用音叉箱(10000円)
新発売となったゴールドチューナー、及び、ザ・ヘルスの振動チューナーのどちらにも合致する穴が付いた音叉箱です。
どちらか一つのチューナーを穴に入れますと、大音量が部屋の中にこだまします。444Hzの全身浴び状態をつくれます。


詳細は公式ショップをご覧ください。
マドモアゼル・愛 公式SHOP












 

炭素化と珪素化 2017年12月26日(火)

栄養がある物が体に良いと思っているケースがよくあります。確かに栄養素の高い物を食べてれば、その時々では元気になるでしょう。

しかし、新鮮な野菜を食べた時にも、意外と元気になるもので、どちらが元気かは人によって、また状況によります。

ここからは、私個人の考えの話しとなりますが、何を食べても、物には、何の力も栄養もない思っています。ただし、これは科学的な話しではないことをお断りしておきます。本当は真の科学的だと思うのですが、まだ認められていないので、あえて私の話しとしてお聞きください。

物にも食べ物にも何の力もありません。では、まったく食べ物に意味がないのか、、、というと、それは違うのです。何を食べるかは重要です。

それは、本当のエネルギーをもたらす条件として存在しているからです。

私は二つの懐中電灯の光を同時に一カ所に照射するだけで、すごいエネルギーが得られることを知っています。

それにより、やけどの跡や傷の跡をきれいにしたり、痛みを和らげたり、こむら返りを一晩で良くしたり、、という報告を色々な方から得ています。横になって動かなくなった金魚に両方から光を浴びせたら金魚が元気になった、、、その動画を送ってくださった方もいます。

では、懐中電灯の光にそうした不思議な力があったのでしょうか。そうではありません。あくまで懐中電灯の光はエネルギーを呼び込む条件に必要だっただけで、光自体に意味があるわけではないのです。

食べ物も同じです。食べ物に力はなくても、エネルギーを呼び込む条件にふさわしい食べ物や食べ方があるのです。

がつがつと食べれば、体からは活性酸素が大量に出てきます。犬のような食べ方では、人は長生きできません。

活性酸素はという副作用によって人は体を壊し、死ぬことになります。

副作用のない形でエネルギーを取り込むことが、健康にも長寿にも、必要なことなのです。ただし、何度も言いますが、これは私の考えです。今の科学の話しではありません。

食べれば、喉も口も動きます。動けば、それを止めようとする、元に戻そうとする反作用からエネルギーはやってきますので、食べれば、口、喉、食道、胃、腸が動くため、エネルギーを確かに取り込めます。

ただし、何を口にするかで、副作用は違ってきます。栄養価の高い食べ物には、概して副作用が出るものが多いのです。

それは、石油を燃やせば暖かくなるけど、たくさんの汚れた煙が出てくるのに似ています。

どんなに暖かくなっても、人はその煙の方でやられてしまうのです。

食べ物も同じで、栄養価の低い食べ物の方が、エネルギーを呼び込む条件として使える物が多いのです。

肉から灰に至る、栄養価の高い順番を考えてみると面白いと思います。

灰なんか食べられないかもしれませんが、確かに栄養はありませんし、悪い灰でなければ、たくさんとらなければ、害になる要素も少ない物だと思います。

では、灰をたべていれば、健康で長生きできるのでしょうか、、、そんなこともありません。ただ、ほんの少しの灰が、もしかしたら、意外な働きをしてくれる可能性はあるかもしれません。

エネルギーを呼び込む条件づくりにもしかしたら、有用な物質かもしれないのです。

実際に私は灰を食べたこともありませんが、おそらく、少量なら素晴らしい働きをしてくれる可能性は感じます。

栄養価がゼロだからです。

ここにすべてのヒントがあるのです。

この世はすべて逆になっています。物に力があると思って、人は物を欲しがるのです。しかし、本当は逆で、無からしかすべては生じないとしたら、すべての考えの構造が逆転します。

より多く、より早く、より大きく、よりすごい、、、という価値が逆だとしたら人生観も生き方もやり方もすべてが逆転します。

物には何の力もなく、無からしかエネルギーはやってこない。私はそう思っているわけですが、ならば栄養学も物理学も逆転します。

物の副作用で人はやられると思います。

ですので、物のことばかり、金のことばかり、体のことばかり考えている人は、確実にエネルギー不足に陥いるのです。

簡単な道理ですが、なかなか理解してもらえません。理解できなくても当然ですが、100人の言う答えが正しいかどうかは疑問です。

物だと思えば、物としての運命が襲ってきます。物のことばかり、体のことばかり、金のことばかり、出世のことばかり、、、、見える物がすべてだと思うことで、私たちは実は大損しているのです。

無からしかエネルギーは訪れません。赤ちゃんはエネルギーの塊です。何も恣意せず、現実をありのままに受け入れるだけ。心は常にフラット。過ぎ去る無を体験しているだけですから、あれだけエネルギーに満ちていられるのです。

さて、栄養に話しを戻しますと、栄養の低い物が安全なのです。煙のような副作用が出ないからです。そして無機質に近い分、多少純粋にエネルギーを呼び込む条件付けになりやすくなります。

栄養がある物が主力を占めると、体はどうしても炭素化に進みがちです。より物質的になります。

炭素化とは、酸化しやすい体のことです。炭素化が進むと、活性酸素にやられます。

病人は本当は何も食べない方がいい、、という学説がありますが、その通りかもしれません。下手に栄養など取ろうとして無理すると、まず副作用にやられ、その上、炭素化がすすみ、そして活性酸素でやられる。

逆に栄養価の低い食べ物が主力だと、副作用が少なくなります。野菜がいいとばかりたくさん食べれば、体を冷やして良くありません。何でもやり過ぎはダメで、やり過ぎは物量作戦であり、自分を良くしようとことさら思うことで、自分が物質、肉体である心理を大きくしてしまいます。

物よりも心や意識が優先しますから、ことさら良いことをしようとすることで、自身の物信仰を強めてしまうのです。そうなれば副作用でやられます。ことさらの健康志向はかえって有害なのです。

自分が物なら物としての運命を招きます。副作用にやられやられやすくなり、炭素化の結果、活性酸素にやられます。

炭素化の逆が、ケイ素化です。

灰やケイ素や土や炭素もそうかもしれませんが(炭素化とは別に)、これらの物には、無から訪れる最小原子の電子を呼び込みやすい性質があると思います。

灰やケイ素も物質なのですが、うまく働くのです。無にしかエネルギーはありませんが、無の状態にまず電子が飛び込み物質化が起こります。この際、物理的に灰やケイ素や石膏などもそうだと思いますが、電子が飛び込みやすい状況を作れるのでしょう。

そこらへんのところはよくわかりませんが、ケイ素化した物には、たとえば、大きな箱と小さな箱、、どちらのプレゼントをもらうか、、、と似たようなクイズが隠されていると思います。

物質信仰の人は、大きな箱を選びますが、無への感性のイメージが強い人は小さな箱を選びます。

そして、小さな箱の中には、ケイ素化された物がつまり、大きな箱には炭素化した物が詰まっているわけです。

物はすべて意識に従いますので、大きな箱を選ぶこと自体が物質意識そのものを選んだ人であり、非物質化した物を選んだ人には、無を使える条件が整うのです。

カエルの王様の話しなど、童話にはこうしたヒントがたくさんあります。

水晶人種の出現という話しがありますが、これも同様ではないかと思います。

話しが具体的からそれましたが、ともかく、栄養価の低い食べ物をバカにしないことです。こんにゃく、株、冬瓜、、、それ自体には確かに栄養はないかもしれませんが、体内の無の状況、思考の無とつながって、エネルギーを呼び込む条件を作ってくれることがあると思うのです。

炭素化に傾いた肉体では、食べた後は疲れますし、静かにしていても、体が重たいから無の意識ができにくいのです。

一日程度、絶食などしてみると、体内イメージでのケイ素化が進みますので、体が軽くなったり、動きが樂になります。

重力から自由になることが、当面の目標と言ってもいいと思いますが、時間は重力につかまり、私たちは苦しむのです。老人になるほど、起きたり立つときに、よっこらしょ、、、と体は重力につかまっていきます。

重力から自由になる、、、食べ物という観点から本当の栄養を考えなくてはいけない時代に入ると思います。

お知らせ
SHOPマドモアゼル・愛は今月は28日まで通常のオープンです。来年は1月5日からオープンいたします。

本年中に新チューナー444Hzが発売されます。12月30日からご注文を受け付けますので、今しばらくお待ちください。444Hzは現在ご病気状態の方の健康増進を期待して作られてたチューナーです。ただし、医療機器ではなく、あくまで、健康増進を願ってつくられていますので、治療機器でもありません。
444Hzチューナーは音の反射が軽いゴールドチューナー仕様になります。また、同時に、444Hz振動用チューナーも予約開始いたします。
振動用の444Hzチューナーはステンレス製の、振動美人と同じタイプの444Hzです。

振動用の444Hzを直接体の希望部位にあて、ゴールドチューナーの方は空気を振動させて音による健康増進を目指します。444Hzについては、多くの実験結果が世界中で出ていますので、関心がある方はネットなどで調べてみてください。
どちらのチューナーも12月30日からご予約開始となり、お届けできますのは、1月下旬からお申込み順にお送りさせていただく形になります。

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UFO情報開示 2017年12月20日(水)

事実でないものには基本的に力はありません。

現在、社会はうお座時代の最終局面に来ていますが、これは、イメージや宗教や幻想や夢など、事実であるとは限らないものによる時代支配の構図を意味しています。

しかし、事実以外からは力は出ませんので、幻想による支配には必ず嘘が伴います。嘘で人をだまして人の力を奪い、時代運営を行うのです。

先日、アメリカの高官がアメリカではUFOについて研究調査していたことが伝わりました。これはクリントンもいつか言う、、という期待がありましたが、ここに来てトランプ政権でUFOの情報開示に入ったわけです。

宇宙人との接触もあった、、との情報もあるようです。これまでにも色々な情報があり、おそらくアメリカ支配層はすでにかなり前から宇宙人と接触し、その影響を受けていたという話しは、当たり前のこととして一部では語られていました。

UFOと一言で言っても、ナチスが作ったUFOもあったそうですし、今でも地球人類メイドのUFOと、本当の宇宙人のUFOがあると言われています。

詳しい人は一目みただけで、あれは地球製、あれは宇宙人製、あれは悪い宇宙人のUFO,あれは良い宇宙人など、本当かどうかはわかりませんが、一瞬で見抜く人もいるらしいです。

私個人としては、UFOは見たとか見ないとかのレベルではなく、母船を含む多くのUFOを見たことがあります。あまりに多いので、中には間違ったものがあるでしょうが、UFOが存在しないことなど、それこそ信じられません。

玉置神社で見た時は、空一面がUFOと言っていいくらいで、あれが他のものであることなど、ありえないと今でも思います。

玉置神社ではとにかくUFOに見飽きるまで見て、その後、神社内で不思議な光が行き来していることにも出会いました。一緒に行った人4名が神社内の光を見、ひとりだけはわからない、、、ということでしたが、誰がみてもはっきりわかるのに、不思議な気がしました。

それでもFUOは5名全員が飽きるほど見たわけです。

そうしたUFOについて、アメリカがすでに調査していた、、、というのは、当然でしょうが、その情報がきちんとしたところから出てきたことに意味があります。

どういう意味かというと、単なる不思議とかいうのを超えて、では、UFOはどのように飛ぶのか、、、今の地球の科学とは違うじゃないか、、、じゃ、地球のこれまでの科学は一体何だったのか、、、何が間違っているのか、、、という、科学や物理を超えて、人間存在のありようや、存在するということについて、また、物質とは何だったのか、、、

というような大きなこれまでの常識をひっくり返すことにつながっていくからです。

行く先は宇宙の、存在の、本当の原理に迫る以外になくなります。その道がUFOひとつの存在の確認だけでも、始まる可能性があります。

これは私たちが次のステップにすすむ、とても重要なことです。

次々に色々なことがこのラインから行けばわかってくるでしょう。電子はどのように発生するのか、、、太陽は本当に熱いのか、、、素粒子はなぜ観察時に表れるのか、、、

すべては存在論にかかわる視点です。素粒子は観察者がいる時に表れるというと、不思議なんだね、、、と誰もが思いますが、不思議どころか、もっともっと大きなことにつながるわけです。

素粒子が観察時に表れるということを突き詰めると、この世は瞬時瞬時に自らが創造していることになってしまいます。

素粒子という小さな存在だから意識で動く、、、というような小さない解釈ではなく、素粒子が無ければ物も存在しませんので、素粒子が意識に従えば、すなわち、意識がこの世を常に作っていることにほかならなくなるのです。

そうなれば、科学も物理も人生観も哲学も根底から変わります。

そこには常に無がかかわっているのです。無がなければ、素粒子も電子も入ってこない、、、すべての物は無から生じていることの証明がもうすぐなされるはずです。

でなければ、UFOの開示は理解できません。時代はもう変わりだしているのです。

無とタッグを組んで常に物質化が起こるのです。無がすべての母であり、大本です。

無からエネルギーを得ることは、そして比較的簡単にできるのです。これが意図的に行えたら、人類は長寿はもちろん、あらゆるエネルギーの問題を解決する、、、というか、本来エネルギ―問題など存在しない地点に立てるのです。

次の時代の出発はこれを置いて他にないと思います。

私は難しいことはわかりませんが、少なくとも、簡単な無の状態を作ることで、不思議な色々なエネルギー実験をしてきました。それを、今、音や体の運動に取り入れて実践しています。

これはバカな私にでもできることなのです。頭が良い人にはできないという不思議な世界の一面があります。知や情報だけでは、こうしたことは理解できないのです。

視点というか生き方というか、価値観ともいえるかもしれませんが、そうしたものが合わさらないと、次の扉は開きません。スタップ細胞の実験に心ない人が行っても成功しないというのも、ある意味当然なのです。

本当に今回の時代の変化は大きいと思います。

SHOPマドモアゼル・愛は12月28日まで通常にオープンしています。いらした皆さまにはささやかなプレゼントのご用意が。

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無とは何か 2017年12月14日(木)

無が無で終えるのと、無が無限と同義となる認識のふたつがあります。

現在の社会は有限の考え方しかしませんので、あった物が亡くなった状態を無ととらえます。人々の意識も有が前提となるため、無は有が消えてなくなったことになります。

しかし、無は有が消えた無ではなく、その反対で有を生みだすものが無なのです。もっと言えば、無と有は常につながっています。

そうでない限り、有が有として存在することはできません。常に有は無からエネルギーを得て存在できているからです。

実態は無にあり、有は無からエネルギーを得ていられるうちは有であり続けるわけです。

なので、私たち有限の肉体も、無からエネルギーを得られているうちは、健康で長生きするかもしれませんが、無からのエネルギーが来なくなれば、崩壊過程に入り、すぐにでも死んでしまいます。

では、どのようにして、私たちは物質である肉体などの有は、無からエネルギーを得ればよいのでしょうか。

それが、これまで色々とやってきた、無を作ることでエネルギーを得る方法です。

水流と水流をぶつければ、水流のゼロポイントができます。ゼロからしかエネルギーは来ませんので、水流のゼロはエネルギーをもたらし、洗濯などに応用されています。

そうした原理を知らずに応用しているわけですが、同様に私たちは本当には原理を知らないで、無からエネルギーを得ているから、生きていられるわけです。

原理を知れば、さらに応用が効いてきます。光と光をぶつければ、光のゼロポイントが作れますが、これは大変な力あるエネルギーをもたらします。

ケロイドは医学的には消えませんが、光ゼロポイントで何人ものケロイド状態を元のきれいな肌に戻った例があります。

私自身でも試していますが、顔にあったコールタールのような真っ黒なふくらみがアッという間に消えました。左肩下にもさらに大きなものがありましたが、こちらも同様の結果でした。

ただ、医学的にも科学的にもあり得ないことですし、光と光のゼロポイントでそうなった、、、と宣伝でもしたら、間違いなく違反となるでしょう。

なので、原因は私がそう思っているだけで、もっと他の要素によって奇跡的なことが起きたのかもしれませんし、絶対にそうなる、、、というようなことは言いません。

不思議なことがあるんだな、、、とお聞きいただけたら幸いです。

音と音のゼロポイントは、これも科学的な話しではありませんが、豊かなエネルギーを持ち込み、人を安寧に導く力があると、私は勝手ですが、思っています。

ともかく、ゼロの状態があれば、そこからエネルギーは訪れるというのが、私の考えです。

本当はこれは事実なのですが、今の科学では考えられませんので、そうしたことを言うと問題になりますので、あくまで、私はそう思う、、、と言っています。

しかし、こんな大きなことを私の一人占めではバチが当たりますので、間違っているかもしれないけど、私はそう思う、、、と言っているわけです。わかっている人ももちろんいっぱいいますし。

話しがややこしくなって申し訳ありません。いづれ、ゼロにしかエネルギーはない、、ということがわかる時代が必ず訪れると思います。

みんなゼロによって生かされているのです。ゼロとつながって生きていられるのです。

では、ゼロに遠い考えはどうなるのでしょうか。有限の考えが強ければ、物がなくなるゼロしか理解できなくなります。

そんな人でも、夜寝て無の意識状態が訪れるから、無からエネルギーを得て生きられるのです。ボーっとしたり、我を忘れたり、、、そんな意識の無を持つことができるから、どんな人でもエネルギーを得られるのです。

一生懸命に何かを考えようとか、実際に何かひとつのことに考えが集中したり、価値観が偏ったり、素直な無になかなかなれなければ、エネルギーは入りません。夜も眠れなくなるほど悩んだり、悩むというのは、常にそのことを考え続けている状態ですから、エネルギーは不足します。

無になれていないからです。光と光をぶつけてゼロポイントを作ればエネルギーが得られるように、人は無になりきること、何も考えない状態でエネルギーを得られるのです。

ただ、その無というのが、無意識に支配されている無では意味がありません。無意識の無を支配し、人をコントロール状態に置こうとしているのが、近代国家に共通している性です。

せっかくの無とのコンタクトを無意識のメッセージで占領させ、人を創造から切り離すことが、国家の仕事なのでしょう。無残の一言です。

何も考えない価値を知る人は本当には少ないと思います。考えること、思索することが大切と思っていますが、それは実体験ではありません。リアルではないため、知性で整理はできても、無へのアクセスとは別のものです。

無と一言でいうのは簡単ですが、誰が赤子のようになれるでしょうか。私たちは赤子や子供からもっとも大切な唯一のことを学ぶべきなのです。

お知らせ
いくつかのセミナーをアップさせていただきました。

2月4日-5日 日月 温泉で1泊「立春開運セミナー」
これまで二回、開運セミナーを開催していますが、立春に合わせて温泉という非日常の場で行いたいと思います。

2月24-25日 土日 「奇跡のふるべ通い合宿」
第三回目のふるべ合宿です。参加者には奇跡的な変化が訪れています。

3月10-11日 土日 北海道小樽 第十期 美容施術セミナー
北海道の小樽で開催する美容セミナーです。宿泊の便宜など大変お得になっていますので、遠方からでも参加価値ありです。講師は私と、美容皮膚科の先生で、祝津スキンクリニック院長 前口瑞恵先生の二人です。

場所は小樽にある前口先生のクリニックで行います。


以上がカートに掲載された新しいセミナーのご案内でした。詳細は下記をご覧ください。

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そして次のご案内は、チューナートーニングナイトです。
(締め切っております)

チューナーを部屋で鳴らし、ある人はトーニングし、ある人は瞑想し、ある人は踊り、ある人はただ聞き入る、、、そんな空間体験をこれから定期的に行う予定です。毎回1500円程度の参加費用で参加いただき、共にチューナー空間を作り深い癒し体験と出会いの場になると思います。

初回の今回は1月26日の午後6時20分から20時直前まで五反田で行います。カートには掲載していませんので、下記のお申込みフォームによってお申込みください。参加費は1500円です。

チューナー轟く空間があなたに何を与えるでしょうか。いらして、体験してみてください。また、チューナーをどう使ったらいいのかわからない、、、チューナーって何?と思っている人にとっても、良い機会になると思います。

マイチューナーはある方はぜひお持ちください。ない方には無料でお貸しいたしますので、どなたでも参加できます。

飲食可能ですので、お仕事後に直接いらしていただいても大丈夫です。

チューナーが轟く空間にはエネルギーが満ちています。その素晴らしさは体験されればきっとわかります。理由もなくうれしく、理由もなく涙が出たり、理由もなく自分や人が好きになってくる空間。エネルギーとはそういうものです。

なのでエネルギー不足の人は意地悪くなったり、自身も苦しむことになりがちです。音のオアシスが五反田に出現しますので、楽しみしてください。定員20名で今回は締切ます。

いずれ、100人、、、200人、、、500人のチューナートーニング空間ができたら、音柱が立ち、大きなエネルギースポットが動きだすことでしょう。20人でも素晴らしい空間になりますよ。

下記のお申込みフォーマットをご覧になり、行きたいと思われたらお申込みください。1500円は当日の徴収となります。


今回のチューナートーニングナイトは締切となりました。
次回、2月12日に予定しております。次回ご案内でどうぞよろしくお願いいたします。

 

クリスマスの贈り物 2017年12月09日(土)

日ごろお世話になっている方が大きなコンサートを開催します。世界的に同時に歓びの合唱をいつか行いたい、、、歌によって、声によって世界が変わる、、、

それは昔から言い伝えられていることなのですが、ワンドロップ合唱隊を作られ、ワンネスの世界を希求する生命交響曲が24日に初演を迎えました。

私もぜひ来てほしいと言われましたので、有馬記念とぶつかるので悩みましたが、悩んだ末、素晴らしい歌の祭典に喜んで出かけることにいたします。

関心がある方は、ぜひいらしてください。詳細は下記ですので、よろしくお願いします。最後にあるお二人の方に直接お申込みくだされば幸いです。

クリスマスの昼、皆さまの上に素敵な歌の幸福が舞い、歓びに満たされますように。



初演 生命交響曲 霊魂の歓びの歌 

2017年12月24日(日)  さいたま市文化センター大ホール
愛に満たされた、世界をつくろう
私たちはこの地球に愛と平和を想像し、創造するために生まれてきた
宮川昭夫作曲 清水浦安、愛宕なみ作詞
生命交響曲 霊魂(たましい)の歓びの歌  初演
後援・レーベンバッハ音楽企画 たまサロン 協力 さとう うさぶろう

指揮 根本 昌明  レーベンバッハ管弦楽団 ワンドロップ聖歌隊

前売り 6500円  当日 7000円  未就学児の入場はご遠慮ください
中学生以下は半額

「生命交響曲 霊魂の歓びの歌」を世界同時に世界中の人々と心を一つに合わせて歌いたい! 世界同時実現に向けて皆さまのご支援をお願い申し上げます
「ワンドロップ。スターシード・メンバー」を募集しています
詳しくは、上記までお問合せください。

チケットのお申し込みは下記にお願いします
AICO
杉田 明維子
03-3312-1790 090-6543-7006
Aico.saku@t.vodafone.ne.jp

藤井 惇子
090-6938-8209
Dolphin-yoko@i.softbank.ne.jp

 

色々な誤解 2017年12月06日(水)

悪い時代は、人が働けば働くほど、物を作れば作るほど、社会は悪くなっていきます。

私も含め、ほとんどの人が、朝起きて、仕事へ行く支度をし、楽しくない電車の乗り、楽しくない会社に向います。

中には仕事が楽しいという人もいるかもしれませんが、日曜の夜、明日の仕事のことを考えてワクワクしているような人はまれだと思います。

大体は、ああ、もう日曜も終わりか、、、明日は仕事か、、、と、半分あきらめの半分憂鬱感で眠りにつくという方が多いのではないでしょうか。

今ははっきり言って、悪い人が上に立っている時代だと思います。なので、仕事の多くは、悪い人に奉仕するためのものになっています。

働かなければ生活ができないので、もちろん、仕方ないことではありますが、悪い人が上にいる社会ですから、私たちが働けば働くほど、作れば作るほど、実は社会は悪くなっていくのです。

この事実もごまかさないで受け入れる必要があると思います。

こういうと、社会に必要なものを作っているのに、ひどい、、、と思われる方も多いことでしょうが、実際に本当に役立っているものを作ったり、企画したり、サービスしている会社は少ないと思います。

食品製造会社を例にとれば、食品は人間に必要なものですから、これは絶対につくらなければいけない、意味ある仕事です。

しかし、それは本当に安全な食糧でしょうか、、、安全な野菜でしょうか、、、野菜や食料は確かに必要です。なので、誰かが作らなければなりませんが、そこに付帯する内容や条件が昔と違って、悪い人の意図に沿ったものになっている現代。

この特殊性は昔とはやはり違っています。野菜も食糧も必要ですが、今のやり方でそれを作れば作るだけ、害を広げている面もあるのです。

学校の教育も確かに必要です。しかし、そこで教えられていることは一体何でしょう。必要な学習はもちろん大事ですが、成績が良い人と悪い人を比べ、学校は多感な少年少女に一体どんな価値観を教えているというのでしょう。

組織に従う、、国に従う、、何等か上に従うことが正しいというコントロールの機関になり下がってはいないでしょうか。

私が知る限り、チューナーをお求めになる教育関係の人は、ほとんどが疲れており、一生懸命やればやるほど、つらい状況がおありのようです。

人間的にまともな先生の方が、なんだか苦しんでいるのを感じます。

病院の看護師さんもそうだと思います。優秀でやさしい人ほどなぜかは私にはわかりませんが、悩み苦しんでいます。

あまり難しいことは考えない、良い意味で単純な性格の看護師さんは、けっこう元気でやっていける、、、色眼鏡で見ては悪いですが、そんな風に感じることが多いです。

ややサディスティックな感性のある看護師さんは、あまり矛盾を感じずにやれているかもしれません。

製薬会社の営業の人もそんな傾向を感じます。狂うほど苦しんで続けられなくなった製薬会社の営業マンを知っていましたが、理由は一切語ってくれませんでした。

普通の会社でも同様の傾向が段々と出てきているのではないでしょうか。理不尽なことも何も考えずにイエスという人だけが出世していく組織や会社。

人間的にやさしくまともな人がどこか小さくなっていなければいけない組織や会社。

しかし、会社も組織も本当の実力がなければいずれは立ち行かなくなりますので、能力のないずるい人やイエスマンが上に立つようになると、組織も会社も政治も国も力を失うようになっていきます。

そんな状況がもう20年以上も続いて、日本はついに力を失ってしまっているのではないでしょうか。

街道をドライブすれば、どこにでもチェーン店があり、その風景は似ています。そこで扱っている物は、確かに今の便利な生活に必要な物や食べ物や服でしょうけど、それらは、周り回って、本当に人を幸福に導いてくれるものなのでしょうか。

安いお洋服は有り難いですが、その服や靴や雑貨づくりに携わったすべての人を、かつかつの生活の保障と引き換えにして、彼らの人間としての幸福を奪っているのではないでしょうか。

やりたくないこと、楽しくない仕事、やっても誰も得しない仕事やサービス、、食べても健康によくない必需品の数々、、、本当に上は人を幸福にしようとして存在しているのでしょうか。

違うと思います。人々を奴隷にして、特権の階級の地位にいて、それを恒久化することが目的なのだと思います。だからよくならないのです。

しかし、宇宙の法則はやったことは必ずやった人に戻ります。タイムラグがあるからわからないだけで、おそらくこの世は、何か悪いことを考えた人が、実際にそれをやってみて、何ひとつ神の審判がなかったという判断の元に今の世を作ったと思います。

そうでなければ、アフリカ大陸から、インドから、南洋から、数多くの人を殺し、棍棒でなぐってヨーロッパやアメリカに連れてくるようなことはできません。

色々悪いことをして、神の裁きがないとの判断から、自分たちの智を神として合理化したのです。

しかし、そうしたやり方の結果、今のアメリカはどうなったか、、ヨーロッパはどうなったか、、、その答えがこれから出てきます。

宇宙の唯一の絶対法則が作用と反作用です。作用があれば必ずその作用を行った元に戻ります。悪い仕組みをどんどん発展させることで、戻ってくる反作用を遠ざけることに成功していただけなのです。

悪い仕組みが今、行き詰まりを見せてきているため、もうすぐ巨大な反作用が始まります。なので、悪い人は、さらに悪い、絶対的なことをやるしか道はないので、大きな危険がある時代であることは確かです。

確かに中東では、もしかしたらハルマゲドンに至るという危機があるのも事実です。

こうした危険を将棋程度のことに置き替えなくてはいけないのですが、それをできるのは、業を負った悪い人にはできません。

全員を悪くすることで、彼らはその反作用を自分らではなく、全員に押し付けることを考えています。

すべての人を不幸にすることで、その反作用私たちに達成させようとしているわけです。知らぬ間に良いと思って私たちがやっていることが、本当は悪の世を押し広めているという、うまいやり方ということです。

私たちは残念ながら、悪い人が作った電車に全員で乗ってしまった地球人とも言えるでしょう。

電車の行く先を変えるしかありません。それは本当はできることです。悪い人も良い人も、すべてが同じ電車に今、乗っているのですから、もう争いも不要です。

みんな悪いのですから。争う必要などないのです。みんなで改心する以外にない時代なのです。私はわかっているからその必要はない、、、などと言わず、みんなで同じ電車に乗っているのです。

みんなで改心する以外に道はない。みんな同じ。偉い人も悪い人良い人もいない、みんな同じ。

みんなが、私も悪かった、、、悪いことをしている、、、と思えば、悪は達成され、その効力を失います。達成されればエネルギーはなくなるのです。自分は善人なのに、他が悪い、、、と思う構造が悪のエネルギーを生んでいるのです。

私も悪い人、あなたも悪い人、ものすごく悪いひともいるけど、結局はみんな同じく悪い人、、、残念ながら、そういう時代になってしまいましたので、みんなで謝りましょう。

何に謝るのか、、、よくわかりませんが、そうした気持ちになることが大事なんです。その意識の作用が大きなものを動かしてくれるのです。

末法の世は、もっとも小さな意識がすべてを越えて動かす可能性に満ちた凄い時代です。

どこかに悪い人は確かにいますが、私たちもそれに加担して悪いことをしている、、、何度も言いますが、みんな同じなんです。

みんな同じということが救いなんです。だからみんなで変われるのです。フリーエネルギーです。一番小さな力がもっとも大きなものをもたらすのです。

もっとも小さな力、、、それが、あなたが心でつぶやく、ごめんね、、、という思いにあるです。


チューナーによる口腔内へのエネルギー補給法



 





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