愛の日記


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理想でしか動かない 2019年07月17日(水)

 そんな理想ばかり言って、、、と小バカにされた人は多いと思います。私も多いほうでした。しかし、理想を語り続けてきて本当に良かったと思います。

時代の方が段々とそれに合って来たのを感じるからです。便宜や損得や逃げや沈黙では、もう何も変えられない。別に変える必要なんてないでしょ、、、と考える人もまだ多いと思いますが、そうなると、今よりもさらに悪くなっていくことが、誰の目にもはっきりしてきているからです。

なんで子供の貧困が無視できない数にまでなっているのか、、、働いても働いてもなんで生活は苦しくなる一方なのか、、、私たちが悪いのだろうか、それとも何かが間違っているからなのではないだろうか、、、と、さすがに誰もが考え始めてきました。

そして、私たちのところに来るべきお金が途中で消えたり、無駄なことばかりに使われたりしている現実が見えてきています。それらは調べてみれば、一目瞭然です。ただ調べたりしないので、ごまかされているわけですね。

なんでそんなに無駄遣いをするのか、、、それは、一部のファミリー企業が儲かるシステムだからです。一部を儲けさせるために全体が疲弊しているのです。

そして世界の人々は、やっと1対99の構図に気が付き始めました。悲しいことに日本以外では、の断りが必要になりますが、私たち日本人はお上に忠誠を誓う性質のため、この世で行われていることが、嘘偽りだらけだとどうしても信じられない人の良さがあるのです。

それをうまく使われて来たわけです。文句を言わないから何したってかまわない、、、日本の運営はそんな感じだったと思います。それに比べて世界の他の国々の人は日本人ほどお人よしではありません。

自立心が強く依存心が少ないので、目を覚ましやすかったと思います。その結果、世界中で政権の変化が実は起こっているのです、この数年。しかし日本のマスメディアは世界の目覚めを絶対に日本人には知らせようとしません。バレてしまったら困るからです。

ほとんどの国で政権変化が起きているのに、変化しないままなのが、イスラエル・サウジアラビア・そして日本などの極めて少数の国となりました。

フランスはまだ古いタイプの政権が力を持っていますが、国民の反発は強く粘り強いものがあり、もう政権の自由にはならないレベルに来ています。あの香港でも法令変化を許さない活動が巻き起こり、民衆は体を張って逃亡条例を阻止しました。

そうした事は国々に起きているとも言えますが、国としてのまとまりではなく、国の中にいる勢力対民衆力が浮き上がってきているのが特徴なのです。

どこかの国がけしからん、、、ということで、あの国を亡ぼす、、あの国と争う、、、というのはもう昔のスタイルで、国単位で国民をだませた時代のものです。

今の1対99の争いは、国の中にいる1は99の国民の生き血を吸う存在として、戦いの標的となっています。フランス人はフランス政府と戦っているのではなく、フランス政府を牛耳っている1の勢力と戦っている、、、この構図について日本のマスメディアは絶対に語りません。

なぜなら、マスメディア自体が1の勢力の最後の砦だからです。嘘をつき、嘘で人を固まらせ、嘘に導くのがマスメディアの仕事です。本当のことを言うキャスターないし局の人は見事に干されて行きます。場合によっては殺されます。

1の勢力の特徴と力の源泉は、通貨発行権です。通貨は発行している人が一番儲かります。与えられた人は、何等かの負債としてスタートするため、基本的には働いて返済しなければならないわけです。銀行ローンで家を建てた人ならわかると思いますが、ローンの貸付は単に銀行が通帳に数字を打ち込むだけの作業です。

銀行には通貨の貸し出し権がありますので、銀行にお金が数億しかない場合でも数十億円を貸し出すことができるのです。それって、詐欺というか、インチキというか、あり得ないことです。さらに通貨発行している人は、国ではなくて個人株主ですので、これ以上儲かる話しはありませんし、わかってしまったらこれ以上のインチキはない、、という中で経済と金融の活動が営まれているのです。

アイスランドでは確か借金返済について国民投票をかけた結果、「銀行は違法である」との立場に立って、独自の方向に進みました。今では幸福度最高の国になっていると思います。

銀行なんかなくてもやっていける、、、誰かが出した通貨などなくてもやっていけることを証明してしまったアイスランドについて、マスコミは固く口を閉ざしっぱなしです。

さらになぜ人は病気にかかるのか、、、どうすれば病気を治せるのか、、、今の医療で本当に病気は治るのか、、、まさか今の医療でもっと悪くなるなんてことはないでしょうね、、、、というような不信や疑問が次に出てくる時代になると思います。

その結果、医療とは一体何だったんだ、、、命を一体どう思っているのか。命をどう扱っていたのか、、、などの反省が出てくるでしょう。

さらに戦争は、戦争口実を作って、都合がよい人のために起こされたという事実が分かってくると、防衛についての考えも変わります。考えてもみてください。分別のない小学校のクラスで、取っ組み合いのケンカは、年に何度程度起こるでしょうか。私は小学校6年間同じクラスでしたが、たった数回しか見ていません。分別のない子供の世界でさえそうなのです。

分別のある、しかもその国々を代表する優秀な人達が運営する国家が、なんであんなに戦争を起こすのでしょう。戦争は起こってしまうのではなく、起こす人がいるから起こるんです。そうなれば、防衛についての考えもまったく違ってきます。

戦争は絶対に起こさないという代表者以外は国のトップにつけないという約束をすべての国民の前で行い、その上で国と地球の運営を行うスタンスになれば、小学校のクラスでもめったに起きなかった争いなのですから、戦争を無くすことなど簡単です。戦争は必要悪という人がいますが、それは間違いです。すでに究極兵器ができていますので、戦争など理論上もできないのです。まして戦車や飛行機同士がぶつかり合うなどの戦争など、非効率すぎて無理があります。

またテレビ番組などで、なんで人は戦争を起こしてしまうのか、、、というようなしたり顔の反省番組がたまにありますが、それこそ「恥を知りなさい」の話しで、戦争を人類が避けられないものとして印象付けしようとする巧妙なものだと思います。悲しいのは、作っている人すらそのことが分からないのです。作っている人は、本当に善意で戦争を無くそうとして、そうした番組を作ったのだと思います。戦争など本当は起こらないのです。起こす人がいるからです。それが1です。

1の支配法は、人の弱みを握ることです。政治家の弱みを握り、それをばらす恐怖を与える一方で、無尽蔵な報酬もちらつかせます。すべてを失うか、おお金持ちと権力を持って生きた方が良いか、、、人がどちらを取るかをよく知っているのです。

そうして選ばれた人が今の世界の上に立っており、ほとんどの上の人が脅される可能性を持って上にいるので、絶対に方針を変えようとしないのです。

ここにヒントがあります。私たちは事実は追求する必要はあるが、キーポイントになる人以外をさばいてはいけないということです。革命ではそれができなかったところに問題があったのです。

革命ではなくて、みんなで良くなりたいのです。心の弱さ故に1に従った人を裁いてはいけないのです。アメリカではエプスタインが捕まりました。彼はエプスタイン島を持っていて、そこに有力政治家などを招待し、幼児性愛虐待の疑いが持たれています。その目的は悪魔的所業を楽しむと同時に、有力政治家などの弱みを握り、自分に都合がよいように動かすためです。日本でも似たような事件がありましたね。とても怪しいです。

ただ、何であれ、ポインターは裁きを受けるしかありませんが、弱みを握られた人は許さない限り、革命と同じでいつになっても私たちは歴史を繰り返してしまいます。

政治家も政治家になるくらいなのですから、心のどこかには、夢や希望もきっとあったのだと思います。それが性愛事件などの弱みを握られてしまい、国民を裏切るような形にしてはいけないのです。

今、時代を本当に動かす力は事実の認識とそれに伴う許しです。許しが実は世界を変えるでしょう。許しが主体となれば、争いは起こりません。

まず自身の心に問いかけ、自身の心にひとつとしてやましいものが無い者だけが石を投げても良いのです。しかし、そんな人はおそらくいません。私たちにできることは、事実を受け入れ、そして反省した人を許してあげることです。それができなければ、私たちすべてが裁きを受ける時代に入っていくでしょう。

マスメディアは人を許しません。自分らが一番ひどいことをしているにも関わらず、社会的な問題が出ると絶対に許そうとせず、つるし上げます。人の不倫など、関係ない私たちがつるし上げる道理もありません。

マスメディアが悪の時代を継承する力の源泉がそこにあることを本能的にわかっているから、人を許さないのです。しかし、それは自身に戻っていくでしょう。
本当に良い時代にしたいなら、私たちは反省する人を許す以外に道はないのです。人を裁くな、自分が裁かれないためである、イエスの言葉ですが、真理だと思います。

何があっても許してもらえるなら、犯罪が増えると思うのは間違いで、その反対になります。人は自由に自身の活動ができるでしょう。許容のない社会なので、息が詰まってしまうのです。それが1にとっての安全な城でもあったわけです。

お知らせ 
プロ養成施術セミナー第14期生
日時 2019年10月19日(土)~20日(日)
時間 10:30~18:30(二日目は6時終了でその後希望者による打ち上げ)
場所 東京都世田谷区尾山台 マドモアゼル・愛アトリエ
講師 マドモアゼル・愛(両日)  土橋重隆医学博士(20日担当)

内容
MIチューナーの原理とその使い方のすべてを実践的に習得します。
基本的な使用法からフェザートーンタッチに至るあらゆるノウハウを習得することで、どのような施術や整体方法、ヨガなどとも組み合わせることが可能になります。チューナー施術のプロを目指す方、また、すでに何等かの整体や健康法を教授されている方で、その中にチューナーを取り入れてみたいと思う方にとくにおすすめします。
また、将来、癒しの方面での独立をお考えの方にも意義深いセミナーになることでしょう。

全身へのチューナー施術から部分施術、さらに美容に至る内容が網羅されています。

また、周波数について新たな視点からの詳細が語られます。

8月18日 第八回セクシャリティ解放セミナー
日時 2019/8/18(日)  13:00-18:00
場所 世田谷区尾山台 マドモアゼル・愛アトリエ
セミナー料金 18000円
セミナーのご案内は約二週間ほど前にお送りいたします


 あらゆる問題と限界の因には、閉ざされたセクシャリティがあります。
 創造的に生きられない、、日々がつらい、、気が重い、、運が悪い、、、これら原因にはクローズされたセクシャリティがあるはずです。そこをどのようにオープンするかは永遠のテーマでもあったのですが、ドラスティックに解放する方法がフリーエネルギー原理の理解により可能となりました。 
それは劇的なアプローチであり、画期的です。セクシャリティ解放はデリケートなテーマですが、それを同性同士の役割仕立てに置くことで、かなり平易にクローズされて様々な原因になっていたセクシャリティを解放に導くことが可能となります。
これまでに7回にわたって当セミナーを行いましたが、参加者の意識の変化には驚くものがありました。以降、生きることが非常に楽になったという声をたくさんの方からいただいています。
生きることを楽にし、深いところから来る恐怖心を流し、以降の人生を前向きにすることを目指します。また、ここで得た情報やノウハウは自由にお使いいただけます。
ここでの参加者がご自身でセミナーを開催したり、知人たちへ、セクシャリティ解放の伝道師となって活躍されることを、私は期待もしております。
建前だけのつまらない人間が多くなっています。自分を守ろうとするだけで、最終的には結局何ひとつ守れない、、、そんな人生にならないために、セクシャリティの解放はとても重要なカギとなるのです。

詳細は下記まで
マドモアゼル・愛 公式SHOP


あなたからエネルギーを奪う人 その防衛法  下記をコピーして貼り付けてご覧ください。
https://youtu.be/vdeFBZiQtyo
 

運転手さんの交代時期 2019年07月17日(水)

 自分が乗っているタクシーやバスの運転手さんが、ちょっとおかしな人で、道も知らない、免許証を本当に持っているのかもわからない、対向車には絶対に道を譲らない、クラクションばかり鳴らしている、スピードだけはすぐに上げたがる、制限速度は守らないとしたら、すぐにでも降りたくなるでしょう。命の危険さえあるのですから。

さて、今の日本国の運転手さんもそろそろ交代してくれないと、危ない感じがするのは私だけかもしれませんが、言わずにおれない気持ちです。

日本国はつい最近まで北の脅威を叫んでいました。小学生に空襲訓練までさせてましたよね。しかし北は韓国と和解して、あらぬことかアメリカとも和解の方向。トランプと金氏との笑顔はどうみても嘘には見えない。日本国の運転手さんは完全に世界の潮流を見誤ってたわけです。

対ロシアはさらに悲惨。北方領土を取り返すと期待だけは持たせましたが、結果はあまりにひどいのでは。最後はそんな簡単なわけにはいかない、、、とのたまいましたが、期待させたのは誰ですか。運転手さんでしょ。ならば何等かの責任を取る必要があるのではないの。最終的にロシアも怒らせ、もう領土問題はないと結論出せれてしまったわけで、島を取り返すどころか、振り出しよりも悪い結果に。政治の責任取らないのでしょうか。

韓国と喧嘩して一時的な人気取りとしては成功するかもしれませんが、文大統領は北と和解した平和路線の立役者として、世界的に評価されている人。日本のマスメディアではそうは伝えませんが。

平和方向にケチをつける日本はおかしいと、世界の誰もが思うことぐらいは理解する必要があるのでは。選挙前の一時的人気さえあれば良い、、、との思惑が段々と見えてきます。韓国いじめが本当に成功すればまだしも、おそらく中国が間に入ってレアメタル問題などは解決するでしょうし、日本の立ち位置は、ただいちゃもんを付けただけの変な国になってしまう。国が変じゃないのに、、、運転手さんが変なだけなのに。

今度ニューヨークでは例の映画「新聞記者」が上映されるとか。普通はそうしたことはしません。あれほど露骨にはっきりと運転手さんを非難している映画を、同盟国のアメリカが記念上映を許すはずがない。しかしないことが起こる。なんだ、アメリカからもおかしいと思われているということじゃないの。

運転手さんのお友達が女性を強姦して逮捕される直前に、逮捕をもみ消した、、、それが世界にバレてしまうわけですし、そうした事実の伝搬をアメリカが許しているというわけですね。でも日本がおかしいんじゃないんです。運転手さんのお友達関係者がやったことなんです。そこはわかってもらいたい、ニューヨークの人達にも。

いま、アメリカのトランプ氏はこれまでアメリカに巣食っていたBチームの追い出しに汗を流しているところ。かなりの大物の逮捕までこぎつけて来た印象です。もう国と国が争う時代ではなく、世界中の国の中にいるAチームとBチームの争いに焦点が移っている印象。

アメリカのBチームには911テロを起こした勢力などがいて、自作自演は濃厚になりつつあります。ロシアは早くにBチームを追い出したので、トランプ氏とプーチンが連絡をとりあっているのは当然のこと。そこに北朝鮮が加わりつつある。北もやっとの思いでBチーム追い出しが成功したので、なので韓国と和解できたわけ。

Bチームの主力商売は戦争ですから、世界中が敵対してくれるのが嬉しい。そうすると儲かるシステム。Bチームが幅を利かせるとどうしても戦争が起こってしまう。これまでの戦争の火付けは、すべてと言っていいくらいやらせでした。ベトナム戦争も湾岸戦争もイラク進行もすべてやらせの出来事からスタート。Bチームのお得意技です。

しかしあまりにやり過ぎてもう知る人は知り、見える人には見えているので、成功率が最近では著しく低くなりつつある

Bチーム討伐の動きは世界的です。なのに、日本の運転手さんは知ってか知らずか、北を追い詰める、韓国も追い詰める、、、、まるで争って欲しいといわんばかりの態度。世界の目は、日本はBチームだったのか、、、、と印象を持つに至ります。

トランプ氏の口からも、もう安保条約は要らない、、、と言われる始末。本気で日本と縁を切りたがっている。こういうことは、冗談で言える内容ではないので、やはりトランプ氏の本心であることは確か。もう安保条約は終わるのですよ。トランプ氏はあまりの日本の驚きに配慮して、多少トーンダウンしてくれてはいるものの、条約内容をおそらく知れば、安保無しとまったく内容は同じということになるのは火をみるよりも明らか。

これまでの日本は冷戦終結とともに捨てられているんですよ。なのに、まだ幽霊のような態度で何も変わっていないと言い続ける、運転手さんたち。

こうした変動の中を、何も変わっていないというのは良いとしても、段々と火が迫っている中、熱いのは夏のせいだ、、、と言い続けて暴走を続ける運転手さんについていったらどうなるの。

本当の意味で怖いよ。恐いよ。先が無いよ。崖だよ。落ちるよ。

世界のみなさん、日本人と運転手さんは同じだと思わないでください。みょうなこと言ったりやろうとしているのは、運転手さんであって、私たち日本人ではないのです、と世界に言わないと、同じだと思われてしまう。それが本当の危機なんだよ。運転手さんチームの人も、ちゃんと目をあけて自分の目で見てください。

今、日本号は崖の上を免許証のない人が運転しているようなもののはず。本当にこのままでいいのでしょうか。世界の流れとまったく違っていますよ。アメリカでも大物が逮捕されて来ていますよ。日本にも必ず来ますよ。

中央にしがみついていれば安泰ではありませんよ。沈む船にいる方が危険ですよ。安保条約が終えた後の日本の立ち姿を政治家は語ってくださいよ。このまま、中国や韓国、北をバカにしていたら、本当に未来が見えてくるのですか。逆じゃありませんか。今なら日本が世界のかじ取りに近い存在になれるというのに。

偏狭な運転手さんが飛ばす車と心中するのはご免です。マスメディア、また先の大戦と同じことをするつもりですか。恥じを知りなさい、と違ったおばさんに叱ってもらいたい。

マドモアゼル・愛 公式SHOP


 





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