愛の日記




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2010/02/06
マスコミ離れ

2010/02/04
これからが本番

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節分

2010/02/02
同族企業 同族国家

2010/01/31
狭い道か広い道



マスコミ離れ 2010年02月06日(SAT)

  朝起きて、印刷したての匂いが残る新聞に目を通す、、古き良き時代の光景だが、そのころはまだ新聞もテレビも信頼されていた。これから人口は減る、マスメディアにかわってネットで情報が得られる、となると、誰が新聞を買い続けるだろう。急に需要が減るわけでもないとは思うが、マンション暮らしなどでは新聞があると不在がわかってしまうなど、妙に不便な面もある。テレビもかなり大変になってくるのではないだろうか。国民白痴化に手を貸したせいで、内容がない番組が多くなり、広告媒体としても序序に力を失い、費用対効果では決して魅力的ではないものになっている。大スポンサートヨタの惨状もテレビにはだんだんと効いてくるかもしれない。マスコミは上と結託することで力を得てきたが、国民も馬鹿ではなく、だんだんとマスコミが自分らの味方でないことに気付きだした。本当に大事にしなければならなかった民衆をマスコミは大事にせず、特権意識すら持って上とばかりつながろうとしてきた。その結果、マスコミは非常に不愉快なものになってきた。マスコミは高額で有名だが、国家公務員、官僚、銀行、大企業、マスコミ、、、こうした高額所得の連合が有利にいられるために確かに助け合っているように見える。しかしこの連合はすでに民意を失った。上記連合以外の国民は数の上では断然多いが、上記連合以外では、ほとんどが年収500万円以下ではないだろうか。朝青竜が日本のことを社会主義国だと言った。私もそう思う。国で食べている人以外はすべて貧しいのが日本。その現状は社会主義国以上である。マスコミは民意など代表をしておらず、彼らはこれから、反撃を受けると思う。新聞など買いたくない。テレビなどどうでもいい。多くがそう思い始める。自民党が急速に民意を失なった原因に、1万円だか2万円だかのばらまきがあったと思う。ダメ親が子供の面倒などみていないのに、お金だけは渡す、、、というパターンがあるが、それをやると親は子供からもっとも馬鹿にされる。内心で。自民党はそれをやった。金をやるんだから、どうだいいだろう、、、、と。選挙でこれが効くはずだという読みのあまりの低さに、自民党は終わったと思った。結果もそのとおりであった。今度はマスコミの番である。私もなんだか新聞をとる気がしないが、そう思う人は増えているだろう。テレビはつけると思うが、番組を選んで見るだけになっていく。広告効果も落ちて行くはずで、スポンサーも逃げだす。まったく儲からない職種になるのもそう遠くはない。民衆を敵に回す結果である。トヨタの事態を見ても栄枯盛衰は早い。マスコミはこれまでのようには相手にされなくなり、スポンサーの減少は図体の大きな維持を無理とし、解体の憂き目にあうマスコミも多くなるだろう。
 しかし品質のトヨタがその品質で問題となっている。勝ったのと同じ理由で何者も滅んでいくのだが、それにしてもである。これからは私は体質が最も重要だという気がする。残れるか残れないか、、救われるかダメになるか、、、その境目が体質によって決まる時代だと思う。マスコミの体質はとても悪い。悪い体質のものは、どんなに大きくてもこれからは弱点を表す。トヨタの体質については、トヨタが強気のときから私は危険であることを言ってきたが、体質がすべてを決めていく。とにかく1円でも多く儲ける、、、、そういう体質は危険なのだ。どの企業も今の上にはこうしたタイプが多いので、悪いがどこも失敗してそのことに気づき、よい体質に生まれ変わるまで、日本の経済も世界の経済も厳しいだろう。よい体質とは、派遣と正社員の給与格差に気味悪いものを感じる感性、そういう面から変更していこうとする態度、要するに人間的な温かさが決定的に未来を決める。損して得とれを笑顔で通せるようになれば儲けもやってくる。
 


これからが本番 2010年02月04日(THU)

  本当はこれからが本番なのだが、鳩山はどう出るつもりだろうか。検察の敗北は予想通りだったが、多くの人はそうは思っていなかったようだ。どこかでマスコミをまだ信じてしまうのでしょうね。マスコミはまだ苦し紛れに民意が次にどう判断するかだ、、、などと負け惜しみを言っていて、本当に性格が悪いと思う。無理やりこじつけた難癖を、起訴まで持っていけなかった、、、というわけで、これはもう真っ白というのと同じ。小沢のこれまでのことはともかく、この件に関してはやっぱり真っ白でいいと思う。週刊ポストの地道な調査が効いたような気がする。週刊誌の調査の方が検察調査よりも上だったわけだ。ポストに出ているお金の出所は正しかったのだろう。白だったものに説明は不要。問題を説明することはできるが、何もなければ何もしてませんよ、、、以外、いいようがない。小沢は名誉棄損でマスコミや検察を訴えることもできる。もちろんそんなことはしないだろうが、多少はボヤいておいた方がいいのでは。本当なら、これから法務大臣は指揮権発動するとよいのだが、絶対にやりっこないけど。横浜裁判の損害請求を認める判決も本日だったように、これまでの自民党や検察内部のインチキのひとつやふたつ、完璧な証拠をおさえたものを民主党だって持っているに違いない。要するに隠し玉だが、それを今こそ出すべきだと思う。小沢の嫌疑の数十倍、数百倍の悪を、今こそ出すべき。検察はもちろん動きたがらない、、、マスコミも動きたがらない、、、、しかし、数百倍の罪や犯罪だ、、、そうなったら、マスコミは発表をせざるを得ない。発表をしないことでのちに窮地に追いやられる可能性があるわけだから。その時に、動かない検察に対する指揮権発動。これで一瞬にして日本は変わる。噂で流れてきているような秘密には、そうしたものに該当するとんでもない超ド級のものがいっぱいある。 とんでもない嫌疑、、、なのに検察は動かない、、、、となれば、指揮権発動を国民が期待する。そして事件を暴けば、これまでの数十年の流れも一瞬にして変えることが可能になる。実際、本当に悪いことしてきていると思うんだよね。そうでなければ、これだけ国民が汗して働いても、今のようになってしまうことなど考えられないから。小沢逮捕を避けるために指揮権発動などしたら、国民の信頼を民主党は失ったと思うけど、それがこれからだったら本当は面白いんだけど、鳩山はやるわけないか。しかし、今回の事件に関した鳩山の一貫した態度は結構立派だったと思う。ドタバタせず、一貫して立場を静かに貫いた。極めて理性的な態度だったと思う。やっぱり本気で学び、それなりのところまで行ったよい意味での秀才性が出ている。しかしたたみかけて攻めるところは攻めないと流れを作れない場合もある。まあ、私たちよりも数段頭のいい鳩山なので、何か考えてはいるでしょう。今頃、検察内部は大混乱。権力争いが起こるでしょうが、心ある検察の一部はがんばってもらいたい。マスコミにもまともな人はいるはずだが、あまりというかほとんど出てこないけど、今回の報道姿勢を批判する人はマスコミを内部から変えてください。今がチャンスです。関係者によると、、、という検察リークのやり方を一時ストップしていたマスコミだったが、小沢二度目の事情聴取に至って、再び大々的にこのやり方を堂々と使いだした。私はこれを見て、誰かがマスコミをはめている、、、というのがわかったが、明日あたりから、放送局内では、誰だ、検察リークをまた使ったのは、、、、という流れになっていく。その結果がおそらく数週間かかるだろうから、二月の下旬ころからマスコミの雰囲気がおそらく変化してくると思う。春の番組改正では、これまでのイメージづくりに加担するようなタイプのアナウンサーなどは、きっと格下げされて、子供番組やスポーツなどのようなものでしかブラウン管に現れなくなっていることだろう。
 今回の急展開の裏には、唐突にアメリカ国債を郵貯資金で購入の亀井発言が裏にあるらしいが、ころ合いを見て逆リークしたらいい。裏のいきさつを。それによってアメリカ国債購入反対世論を高めることは可能だと思う。世論が反対しているものを、やれない、、、なら仕方ない。国債を郵貯資金で買わなければ何が起こるかわからない、、、、という怖い印象づけもできるわけで、手品の種明かしが見えてしまうことで、アメリカですらさらに上の流れにはめられている可能性があるだろう。ただこれからは民主党の分裂を画策することに彼らの重点は移っていく。議員会館の6階と8階組がどういう風になっていくか。チェスゲームである。負けたように見えて勝っていくのがこれからのやり方である。
 


節分 2010年02月03日(WED)

  これから出張。今回はすぐに戻るがあと10分の時間で取り急ぎ書くことにします。鬼は外、福は内、、、が一般的だが、鬼は外を言わないで福は内だけを言う地方もあり、中には鬼は内、、、という地方もあるとか。鬼は内は哲学的で面白い。確かにそういうものだろう。鬼は内を知っていれば、それを認めていれば、鬼を外に作る必要はなくなる。当然、戦争も起こらない。今までの歴史は鬼は外でやられてしまった。見事にだまされたのが我々人類。色を見る原理がこれと同じで、光にある色を見ているわけだが、青色に見えるものは、青色ではなく、光の青色以外の色を吸収しているので、青が残ったわけだ。なので、それは青以外の色の物だった、、、とも言える。青を吸収しないから青となって見える。赤色に見えるものは、赤以外の色はすべて吸収し、赤を反射しているので赤に見える、まさに赤以外の物だ。自分の長所に酔っている人は自分の色が見えてない。自分の弱点や欠点を受け入れている人は、それを反射しないので、外からはそう見えない。面白いよね。今夜は大声で本気で鬼を追いだそうとする人は、自分に向けて豆を投げ付ければ、何かが一皮むけるかもしれない。子供たちも喜んで、お父さんやお母さんにマメをぶつけようと、おおはしゃぎすることうけあい。では、行ってまいります。  


同族企業 同族国家 2010年02月02日(TUE)

  私は同族企業に勤めたことはないのでわからないが、そこで働く人にはそれなりの苦労というか、いやな気持ちになる部分があるような気がする。会社の偉い人たちはほぼ全員、一族郎党であり、それ以外はよくて番頭クラスにしかいけない。上の一族は利益を分け合っており、日ごろは仲がそれほどよくも見えないが、自分らの利益を守り、独占するためには、すぐにまとまる。まあ、それで伸びている会社もあるのだから悪いばかりではないと思うが、従業員の居心地の悪さには特殊なものがあるのではないだろうか。いま、まさに日本がそうなっている。同族国家である。日本の場合は、先の大戦に負けたので、一応の支配者は、戦勝国であるアメリカのいいなりになる人脈によって日本をリードしていった。うまい具合に高度成長などの恩恵もあり、この構図が自民党を中心にして民意を得た。多くの人たちはおこぼれによってそれなりに暮らせたし、国の発展にともなってある程度豊かにもなれた。しかし、親分であるアメリカがおかしなことになりだし、日本は為替の面でも国の政策の面でも、アメリカ国債購入の面でも、日本人の汗と働きで得た金を、すべて、本当にすべてささげたので、急速に苦しくなってきた。このことに気付いた民意は、自民とアメリカがつるんだ政治で国民が疲弊したと思って、はじめての政権交代が起きた。新政権に期待する向きが多いのは、これまで甘い汁と縁がなかった一般民衆である。反対にこれまで甘い汁を吸いっぱなしで来た人たちとその勢力は、新政権だと非常に困る。一度民主党にやらせてみたらどうだ、、、的なものとは違い、なんとしてもそれでは困るのである。なんとしても民意を得た政権をつぶさなくては、自分らの甘い汁が元から断ち切られてしまう、、、という危機を抱いたわけだ。この国は戦後から今に至るまで、甘い汁を吸いあうグループによって運営されてきた、すでに同族国家だったのである。そのことが今回の小沢秘書逮捕劇にもよく現れている。お金の問題は自民党の専売特許であるが何のおとがめもない。民主党も同じだという印象付けをしようとしているのであろうが、彼らは甘い汁が吸えなくなることに抵抗し、本気で民意に対するクーデターを起こそうとしている。マスコミ、検察、官僚のスクラムは政権が変わろうとも以前のままの原理原則で動いている。おまわりさんに愛着を感じる人間は少なくなっているような気がするのも、おまわりさんの方がすでにわれわれよりもずっとよい暮らしをしており、ちょっとくらい悪いことをしても許されるような印象がありながら、一般人には警戒してあたる的な印象がある。またそうした同族国家を半永久的に守るために一般人をいじめている、、、販促切符を切られるたびに、そうした印象を抱く人は多いのではないか。30年ほど前ならそうでもなかった。おまわりさんは私たちの生活を守る人だったが、今は自分らを守っているような印象を与える。日本はいつしか同族国家、私物国家になったのだ。その中心にあるのはもちろん愛国心などではない。むしろ反対で、日本を裏切り、弱体化させ、戦勝国のいいなりになるためのものだった。外国をよく言えば、マスコミは取り上げ、教育界でも出世ができる、、、それがこれまでの本当に現実だったではないか。卑屈に甘い汁を吸う体質が上にあるので、そこで働くおまわりさんも含めて、日本人は自分に誇りをもてないようになった。そして甘い汁を吸いあう同族国家解体を本気で新政権が考え動き出そうとしているのを見て、クーデターを起こしたのだろう。しかしそのことによって、彼らが、これまでの自民党が、またマスコミが、何を考えていたのかが、かえって浮き彫りになっていく。あまり日本人を馬鹿にしない方がいい。だから政権交代が起きたのだろう。なのにまた再び、小細工によって奪いとっても、二度と自民党の復活などあるわけがなく、考えることはおそらく民主の分裂をあおり、ごまかしごまかしでやっていこうとするのだろうが、目標は甘い汁だからすぐにこれからはばれてしまう。目先勝利のずるがしこい戦術を駆使していくたびに、実は水際まで知らないうちに追い込まれていくだろう。なぜこうしたことを自信を持って言えるのかというと、天には時があるからである。私は天の時を見るのが仕事の占星術が本職ということもあり、単純なロマンチシズムから言っているわけではない。時の流れと争って勝てる者は人間にはいない。アイビリーブの時代は去り、アイノウへ時代は進化している。信じさせることでやりたい放題だった同族国家はすべてを知るアイノウの前に霧散していく。あまりに大きすぎる偽りを知ったら、その力は霧散してしまう。この二千年間、人類はアイビリーブによって自分の人生と労働と個の尊厳を奪われてきたことがもうすぐ理解できるようになるだろう。いま、何かをアイビリーブしている人は気の毒だがおそらく失意を迎える。人生がアイビリーブである時代は過ぎた。アイビリーブは理想の服を着た悪魔に利用しつくされたのである。アイノウとは事実を知る時代に入ったということ。ただしそれは自分の見たくない部分もそれが事実なら認めて受け入れようとする者しか移行できない時代でもある。都合の悪い事実を前にして、その事実を受け入れ、それによってはじめて個をならしめ、ヨタヨタでもいいので歩きだした人以外、私たちは自分の人生を送れない時代に入った。反対にアイビリーブは、不安や恐怖から現実を受け入れず、何かにすがった生き方をした人である。その結果がワーカホリックであり、孤独死であり、病気であり、同族国家の犠牲者である。

 神を信じるようなら神を信じさせて動かそう
 欲望を信じるようなら欲望で動かそう
 金を信じるようなら金で動かそう
 愛を信じるようなら偽善で簡単に動かそう
 理想を信じるようなら死ぬまでそうさせておけ

そうやって人類が法衣を着た悪魔に飲み込まれた時代。

 結局、人は自分の汚点やみにくい部分を認めたがらない。そして理想や都合のよいイメージをどこかに投影し、自分を失っていくのだが、それを利用して丸ごと飲み込むものがあることに早く気付いたほうがいい。

 理想を看板にするもの、それを高く掲げるものは、すべてインチキだと思っていい。そのやり方こそが、人間を釣り上げる一番簡単な方法だったのだ。信じた人は殺されてきた。死ぬ時まで理想を言われ、それに気付かされずに死んでいく。死の間際までも人は自分をごまかしたいので、つまらぬ幻影を信じて、温かくもない病院で、温かくもない坊さんに、温かくもない者に囲まれて死んでいく。そういう時代をもう終わりにしようと言っているのだ。
 


狭い道か広い道 2010年01月31日(SUN)

  ノアが洪水から逃げ出す準備をしていた時も、他の人は誰ひとりそのことを理解しなかった。当然と言えば当然だが、多くの人は常識で物事を考えるが、この常識が大体は見事にはずれる。多くの人が予想したようには未来は進まない。何がいま、起きつつあるかをじっと見つめていた方がこれからのこともわかる場合が多い。そう考えると、結構、いま進んでいることには危険がいっぱい。すべてが経済理論で推し量られるようになっているので、自然の流れとして、経費節減のために一つの形が一般化していく。たとえば食事など、外食などではほとんど外国産の野菜を使っているだろうし、安い材料を使うケースが増えてくる。そういうところが欲しがる添加物や薬品などがもしかしたらあるかもしれない。光沢をよくする、、、長持ちさせる、、、そのほかの理由で、安いものが当然行き着く形がきっとあるのだと思う。私は新幹線に乗ると体調が悪くなるときが多いが、電磁波の影響だろうか。飛行場での危険物の検査で浴びる放射線の量も、本当に安心できるものなのかどうか、誰が保障してくれるのだろう。そういうところの安全策が法的にキチンとしていないと思う。悪意がないことが前提になっているが、もしも悪意を持っていた場合、こうしたことはかなり恐ろしいものとなる。飛行機や空中から何か毒物をまいたりすることだってできるはずで、空中から何かをまいたらいけない、、、という法律はあるのだろうか。もしくは、そういうものを調査する信用できる機関はあるのかしら。水はおそらく毎日調べてると思うけど、空からまかれたものは、証拠がわかりにくいので、かなりちゃんとした防御体制を組まなければ危険は防げない。これからの戦争などはドンチャカやりあう必要はなく、序序に人の健康を奪っていく、、、というやり方もあるはずだ。すでに行われている可能性も高い。中国人の2割が深刻な公害などを原因とする病で悩んでいるのだから、これから一番怖いのは、あいまいに進行していく死なのかもしれない。2割の人がやられるということは、国家レベルでの対応が安全になされていないことの証明でもあり、自分の身は自分で守るということになっていく。これからは健康と命を守る仕事以外、大きく伸びることはない。あとはどうでもいいものばかり、、、と言っても大げさではなくなる。あいまいに死を進行させるものが、意外に多くなっていると思う。日本はとくに世界で禁止されている添加物がまだ使われて、最終消費国になるなど、何を考えてるのか、よくわからないところがある。ヨーロッパではワクチンの問題の方が重要だという考えがやっと浸透して消費はまったく下火となったが、日本ではまだワクチンが打てます、、、というようなPRが続いており、日本が世界であまったワクチンの最終消費国になる可能性もある。添加物、低周波、放射能、などが、知らないところで日本では蔓延しているのではないか。経済的な側面から判断して行ったことが、実質的に人間を緩慢な死に追いやっていく構造があるのではないだろうか。パソコンも私はかなり危険なものだと感じる。私は毎日6時間以上もパソコンを見る生活を続けているが、これはあきらかによくない。利益共同体はいい加減に人間を解放する方向に梶を切ってほしい。広い道にはとにかく注意し、みんなと正反対のことをやって生きていけば、少なくとも普通には生きられるかもしれない。  



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